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住吉美紀 住吉美紀

住吉美紀アナウンサーすみよしみき

1973年生まれ、神奈川県出身。96年、NHK入局。福島放送局、仙台放送局を経て、東京アナウンス室へ。歯切れのよいアナウンス力を生かし、報道系から情報系番組まで幅広く担当した。かつて担当した番組には『NHK週刊ニュース』、『ミュージック・カクテル』、『紅白歌合戦』、『スタジオパークからこんにちは』、『プロフェッショナル 仕事の流儀』などがある。2011年3月に退局。フリーアナウンサーとして、エフエム東京「Blue Ocean」などで活躍。

BEAT MOTION

次代J-POPの主役となることが期待される若いアーティスト3組と、すでにブレイクしたスペシャルゲスト1組の計4組が出演。常に新しい音楽を求めている10代後半から20代前半の若者のニーズに応えて、これからブレイクしそうなアーティストや曲をいち早く伝えた。衛星第2(日)午後6時30分からの30分枠。2004~2005年度は『サンデーヤングミュージック』枠内でハイビジョンでも放送した。

ミュージック・カクテル

前期は日本のポップスシーンを代表するトップアーティスト1組をマンスリーで特集。VTR構成やスタジオライブなどで多角的にアーティストの魅力に迫った。マンスリーゲストには、平井堅、Mr. Children、藤井フミヤ、井上陽水らが登場。8月からは、タレントのパパイヤ鈴木が司会を担当。毎週1組のアーティストを101スタジオに招いてライブとトークを楽しむ構成。ナビゲーターは住吉美紀アナ。総合(木)午後11時15分からの29分番組。

アートエンターテインメント 迷宮美術館

名画に秘められた謎、傑作がたどる数奇な運命、巨匠たちの人生のドラマなどをクイズ形式でひもとく知的エンターテインメント番組。架空の「迷宮美術館」の中で、古今東西の有名な画家や作品にまつわる秘密に迫り、解答者の“見る目”をテストする。2003年度前期にハイビジョンで放送をスタート。同年度後期から衛星第2で、2006年度からは総合でも放送した。司会は俳優の段田安則と住吉美紀アナウンサー。

音楽:渡辺俊幸 語り:奥田民義

神秘の光 オーロラ 南極・北極同時生中継

NHK南極ハイビジョン放送センターと北極圏のスウェーデン・アビスコから、オーロラの世界初同時ハイビジョン生中継に挑戦。オーロラは、専門家の間では北極・南極で同時に出現することが知られており、放送では直前に世界で初めて撮影に成功していた南極・北極同時出現の様子を鮮明なハイビジョン画像で伝える。

BS青春のポップス

『BSポップスコレクション』(2003年度前期)を改題。プレスリー、ビートルズ、カーペンターズといった1960年代から1970年代に一世を風びした洋楽ポップスの数々を、現在日本で活躍する歌唱力に定評のある歌手がステージで歌い紹介する公開派遣番組。司会は住吉美紀アナウンサー。衛星第2で、2004年度は(日)午後7時30分からの90分枠。ハイビジョンでは(土)午後1時から放送。

生中継ふるさと一番! スタジオパークからこんにちは

2005年9月に終了した『お昼ですよ!ふれあいホール』(2004~2005)のあとを受けて、10月から始まったお昼の生放送番組。生放送ならではの臨場感で、地域に生きる人たちの言葉から元気に生きるヒント、時代を開くヒントを伝える。2006年度からサブタイトルなしに。総合(月~木)午後0時20分からの23分番組。祝日は午後0時15分からの放送。

第57回NHK紅白歌合戦

テーマは「愛・家族~世代をこえる歌がある」。テノール歌手の秋川雅史が初出場で歌った「千の風になって」は、この紅白もきっかけの一つとなり翌年ミリオンセラーとなった。トリノオリンピックのテーマ曲「誓い」を歌う平原綾香のもとには、金メダルを獲得した女子フィギュアスケートの荒川静香が駆けつける場面も。『プロフェッショナル 仕事の流儀』でおなじみとなったテーマ曲「Progress」をスガシカオが熱唱。

地球アゴラ

海外在住日本人とNHKのスタジオをウェブカメラとインターネットを使って生でつなぎ、世界各地のユニークな話題や社会・文化の様子を生活者の視点で語り合う国際トークバラエティー。「アゴラ」とは古代ギリシャ市民が議論した「広場」のこと。初代キャスターは川平慈英と住吉美紀アナウンサー。衛星第1(日)午後9時10分からの49分番組(初年度)。2015年度は特集番組。

音楽:│

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