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  • カキコミ募集(5)放送後の感想・ご意見はこちらへ

    番組ディレクター
    記事ID:33353

    「シリーズ 被災地の福祉はいま」では、番組をご覧になったみなさんの
    多くの「声」をお待ちしています。

    「被災地にはこんな問題がある・まだまだ解決していない」
    「被災地に住んでいるが(避難しているが)まだまだこんな事が足りない」
    「こんな支援があったらいいと思う」
    「震災について、こう思う」

    などなど・・・

    震災で被災された方だけではなく、
    全国のみなさまからも、ご意見や番組のご感想など、カキコミをお待ちしております。

    番組スタッフより
    ★どうしても掲示板方式の「カキコミ」はしづらい…という方、メールフォームもあります。よかったら、メッセージお寄せください。
    メールフォームを開く(別ウインドウ/PCサイト)
    ※シリーズ名から「被災地の福祉はいま」を選んで投稿してください。

    ★関連サイト
    番組ブログでは、放送に向け、日々のリサーチや取材などの状況をお知らせしていきます! よかったらこちらもご覧ください。
    番組ブログ「被災地の福祉はいま(別ウインドウ/PCサイト)」へ

    投稿日時:2013年11月01日 16時06分

  • このトピックに「カキコミ」する
  • 現在23

投稿ルールを必ずお読みの上、ご利用下さい。

  • 相談

    要介護高齢者問題について
    マ-クン1号さん / 栃木県 / 60代 / 役員
    記事ID: 42176

    栃木県那須塩原市で老人施設で役員しています、ここは要介護の弱者救済も含め看護師経験者が施設を建て、8年を経過しています、最近は要介護の生活保護の方も入居し、東北の津波震災の方も要介護の方もボランティアで受け入れたり、東北の仮設住宅が無くなると、東北震災や阪神淡路の震災が忘れられるのでは?と施設長は心を痛んでいます、孤独死だけは何とかならないかと私に相談されました、そこで要介護3.4.5の方達を受け入れたいと私は思い、3部屋をお願いし部屋を確保しました、生きる支えの一端を関われればと思いメ-ルいたします。

    投稿日時:2015年01月15日 11時41分

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  • 悩み

    美しき同胞愛
    うららさん / 30代 /
    記事ID: 41397

    11/18夜放送「絆を取り戻したい ―被災地のろう学校・創立100年―」を拝見しました。
    同窓会で、皆が手話で活発に交流していてうらやましい限りです。私は、健聴者ですが、なかなか、同窓生とコミュニケート出来ません。
    宮ろうの卒業生の、益々のご発展を願います。

    投稿日時:2014年11月18日 20時34分

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  • ムカムカ

    どうやら…大切な友達が自殺したらしい
    憤っているさん / 宮城県 / 40代 / 友人
    記事ID: 37312

    以前から福祉に助けを求めていたのに、
    S.o.sも無視されて
    結局、友人が亡くなる結果になったのか…
    もう俺は行政を許さない

    投稿日時:2014年07月15日 15時54分

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  • その他

    相談
    recoveryさん /
    記事ID: 37287

    7月8日放送、「曖昧な喪失の中で~福島 増える震災関連自殺~」拝見しました。

    心理的不安・心の病の相談件数減少に関し、
    相談機関の方がおっしゃっていました、「一定の落ち着きを取り戻した...反映...」

    「落ち着きを取り戻した」、に違和感を感じました。
    震災ではありませんが、個人的に困りごとでいろいろ相談機関をあたるうち あきらめのような壁につきあたります。
    相談して何が変わる?何も変わらない、あきらめ、心の闇...

    「落ち着いた」 もあるかもしれませんが、どこに?どう?...
    「陥った」なのかもしれないとも感じました。

    投稿日時:2014年07月14日 09時35分

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  • かなしい

    全体的な心のケアが必要
    うららさん / 高知県 / 30代 /
    記事ID: 37187

    7/8の放送を見ました。五十崎さんご家族にとってはほんとうにお辛い日々だったことでしょう。そして、このような震災自殺の方がもっとたくさんいて、また、日々悩んでいる多くの方々の存在に胸が苦しくなります。
    原発って一体何なんだろう?と改めて考えさせられました。
    復興に隠れて、心のケアなどがなおざりにされてないかな、と思いました。

    投稿日時:2014年07月08日 20時46分

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  • 提案

    引っ張り出すにはワンニャンの力を借りて
    りんこさん / 神奈川県 /
    記事ID: 34069

    "地域を診る"―石巻・ある医師の挑戦―を途中から拝見しました。長先生の姿勢には頭が下がります。

    番組の中で、孤独に引きこもる方(主にお年寄り)を外へ引っ張り出すのが困難だとのこと。

    コンパニオンアニマルの力を借りてはいかがでしょうか。
    長先生ならご存じかもしれませんが、ここは、動物介在医療の出番な気がしてなりません。

    きちんとトレーニングされた犬(猫)にふれあうことで、身体と心のリハビリにつながります。

    はじめは個別に訪問して仲良くなってもらい、次は、外でのふれあい会などを企画して、いついつどこにワンニャンが集まるよ、お気に入りのポチくんも来るよ、と外へ誘いだすのはいかがでしょう。

    そしてそれを週1なり開催すれば、きっと楽しみにされ、自主的に外出するようになるのではないかと思うのですが…。

    私はペット関連の仕事に従事しており、実際にそういった活動に参加したこともあるものの、残念ながらその道の専門家というわけはないのであくまで御提案にすぎませんが、もし関心があられましたら動物介在医療やそういった活動をしている団体等について、調べてみてください。

    動物が人の気持ちに寄り添う能力というのは、本当にすばらしいものがあります。

    一説によればやわらかい毛並みを撫でるだけで人はリラックスし、血圧が安定するという効果もあるそうです。
    動きの悪くなった手足が、犬や猫とふれあいたいがためにだんだんと動かせるようになったりといった効果もあります(これは自分で目撃しました)。

    また、動物とのふれあい会に参加することで、人と人同士の会話やふれあいもたくさん生まれます。

    実行するにはいろいろ段取り等も必要かとは思いますが、ご参考まで。


    投稿日時:2013年12月18日 13時59分

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  • 呼びかけ

    これからの地域の在り方
    良一さん / 島根県 / 70代 / その他
    記事ID: 33955

    被災地の独居住宅の現状を見たとき、都会の独居状況とは全く違った印象を受けた。
    都会は もともと 近所付き合いがなく、その延長線上で独居が発生しているが、一方、被災地は これまで地域が素晴らしい連携をしていた皆さん方が,その日を 境にして 一気に都会の独居状態に追い込まれたような印象を受ける。
    だから そのダメージは 都会の数倍以上のものがある。
    その地域を「待つ医療から 出向く医療へ」」舵を切ろうとしている長医師の仕掛けはまことに素晴らしい。
    見て感心しているだけでは意味がない。
    自分たちが何を「しかける」」かであろう。
    私自身 がん患者としてがんサロンを運営しているが ローカルな地域なので 自分達が死にゆく社会は自分で作らねばと思い、
    在宅医療、緩和ケア関連の講演会などを企画、実施している。
    患者の私たちが主催して、時には医療側へ、時には市民へ向けて。
    なぜ 患者が主催しなければといつも思っている。
    本来 行政、医療側がしかけるべきだろう。
    しかし 私たちが仕掛けることにも 意味もある。
    いずれにしても 安心して暮らせて、安心して死ねる 社会が必要なんだ。
    支えられる側、支える側が一緒になって作ってこそ 本当に安心できる「仕組み」」が出来るのであろう。
    そんな地域を早く作らねば 恐ろしい社会が出来上がってしまう。
    その期はそこまで迫っている。

    投稿日時:2013年12月11日 22時24分

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  • 呼びかけ

    福島の無関心な風評被害
    アンナカリーナさん / 東京都 / 30代 / 2児の母親
    記事ID: 33849

    震災後に友達が言った。「これからは福島生まれってだけで結婚のときとか差別があるかもしれないよ?」最近友達が言った。「国産はどこの産地かわかんないと不安だから買わないんだ」

    実際思うことは自由だし、買わないのも自由。人それぞれの考え方はあるとはおもうが、それって口に出したらダメじゃない?言葉って力があるよ?それが風評被害だからね!みんな自覚して!!

    投稿日時:2013年12月06日 21時08分

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  • 提案

    ヒロシマ、ナガサキから学ぶことはもっとないのか
    ハラスさん / 埼玉県 / 20代 / 大学生
    記事ID: 33709

    今日の放送では数人の「フクシマの有識者」の方々―― ジャーナリスト、社会学者、評論家と紹介されていましたが―― によって、心の問題についてお話されていました。
    心の問題について取り上げる番組は多くなく、意義のある主題であったと感じました。私自身、興味深く視聴させていただきました。

    ただ、いろいろな観点でフクシマを取り上げる一方で、ヒロシマやナガサキと比較して復興を語る方を拝見したことはありません。今日の放送でもフクシマの復興について触れられていましたが、ヒロシマ、ナガサキの話題には近づきもしませんでした。

    ヒロシマ、ナガサキの復興から学ぶべきことはないのか?
    提案できることはないのか?
    状況が違うというのなら、比較してどう違うのか?
    その違いから示唆・提案できることはないのか?
    以上の疑問を、なぜ取り上げてこなかったのか?

    得られるものは非常に大きいと思うのですが、取り上げることはないのでしょうか? 不思議でなりません。
    政治的な配慮があるというのでしょうか。

    投稿日時:2013年11月26日 20時49分

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  • 悩み

    思考停止
    べあちょさん / 福島県 / 40代 / その他
    記事ID: 33692

    すべて震災のせい、原発事故のせいにする思考停止、風化させたいという考えは、被災していない我々だけではなく当事者にも見られます。もともと潜在していた課題が震災によって顕在化したことが多いのですが、そこから目をそらせ、議論しべきところを直視しようとしない人が多いことに驚きます。例えば、原発から30キロ圏内の病院であっても、もし今地震がきたら、原発で何かトラブルがあったら、という時を想定した対処方法を考えておらず、「どうするんだろうねー」で終わっているというのです。あれだけの辛酸をなめた被災地の病院とは思えません。もともとおそらく、課題から目をそらして楽しいところだけとるという性質に問題があると思わざるをえません。

    投稿日時:2013年11月25日 20時31分

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