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    【熊本県商工観光労働部 国際課】外国語での相談受け付けています
    番組ディレクターさん /
    記事ID: 51035

    英語、中国語、韓国語、スペイン語の話者の方へ
    無料での電話相談を受け付けています。

    電話:096-333-2315
    英語、中国語(24時間)
    英語、中国語、スペイン語、韓国語(平日 朝8時半~夕方5時15分)
    ※スペイン語と韓国語は常駐ではありません。お問い合わせください。

    投稿日時:2016年04月20日 13時12分

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    【精神障害者の方へ】保険証がなくても受診可能/受給者票がなくても公費負担医療を受けられます!
    番組ディレクターさん /
    記事ID: 51034

    ※今回の地震にあたり、厚生労働省から以下の通知がでています。

    被災したため、保険証を持たずに避難している場合でも、[1] 氏名、[2] 生年月日、[3] 連絡先(電話番号)、[4] 加入している医療保険者が分かる情報(被用者保険の場合は事業所名、国民健康保険の場合は住所及び組合名、後期高齢者医療制度の場合は住所)を伝えれば、診察を受けることができます。

    また、公費負担医療(自立支援医療)についても、[1] 制度の対象者であることを申し出、[2] 氏名、[3] 生年月日、[4] 住所等を確認することにより受診できます。
    緊急の場合は、指定医療機関以外の医療機関でも受診できます。

    投稿日時:2016年04月20日 12時32分

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    【観光庁国際観光課】被災された外国人の方へ―情報提供を行っています
    番組ディレクターさん /
    記事ID: 51009

    英語・中国語・韓国語の話者で、被災状況や交通事情などを知りたい方へ

    ○日本政府観光局(JNTO)のグローバルサイトでの情報発信
     ⇒地震発生情報や、空港、鉄道、高速道路など

    ○東京・有楽町のツーリスト・インフォメーションでの多言語案内
     電話:03-3201-3331(24時間)
     ⇒通常、午前9時~午後5時を当面のあいだ延長。熊本地震の状況、交通状況などを問い合わせることができます。

    ※詳細は、観光庁ホームページをご覧ください。

    投稿日時:2016年04月19日 19時32分

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    【一般社団法人 全日本難聴者・中途失聴者団体連合会】難聴者・中途失調者の方への支援のお願い/支援状況
    番組ディレクターさん /
    記事ID: 51006

    ≪避難所への要望≫

    もし避難所にテレビがある場合は、字幕を表示してほしいです。
    支援物資としては、補聴器・人工内耳の電池、筆談用具の要望が会員から出ています。

    ≪支援の状況≫

    全難聴から対岸の長崎県島原の会員に向けて、補聴器・人工内耳の電池・筆談用具を送付中です(19日17時現在)。
    着日時の指定はできませんでした。4月20日以降、熊本市内の宅配が復旧、またはフェリーが動いたら届くようにと手配しています。

    熊本県難聴者中途失聴者協会では、聴覚障害者に関係のある情報をFacebookでも発信しています。

    投稿日時:2016年04月19日 19時26分

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    【熊本県肢体不自由児者父母の会連合会】支援者の方へ―当事者や家族はこんなことに困っています!
    番組ディレクターさん /
    記事ID: 51003

    在宅で介護が必要な子供をもつ親の当事者団体です。
    子どもたちや家族は以下のようなことに困っています。
    支援者の方には、配慮をお願いできると助かります。

    ◆避難所での集団生活になじめず、公園に車を泊めて生活している人が多い。それも体力に限界がきて、自宅に帰った人も。緊急時に受け入れてもらえる福祉施設があったら教えてほしい。
    ◆学校や避難所で配られる乾パンは固くて食べられない。柔らかいパンやおにぎりが食べたい。
    ◆オムツが不足している。
    ◆医療ケアは各家庭に残っている薬でしのいでいるが、今後足りなくなり、追加が必要になるはず。

    投稿日時:2016年04月19日 18時48分

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    【認知症の人と家族の会 熊本県支部】支援者の方へ―認知症の人はこんなことに困っています!
    番組ディレクターさん /
    記事ID: 51004

    被災地の認知症の方は、以下のようなことに困っています。
    支援者の方には、配慮をお願いできると助かります。

    ◆避難所にはいられない
    症状が軽い人は、無理に行っても、奇声をあげたりしてしまうので白い目で見られます。症状が重い人は、そもそも行けません。

    ◆デイサービスでも受け入れが難しい
    多くの場合、「土日は休み」「職員不足」で受け入れてもらえません。普段と慣れない場所も嫌がるので、車中泊も難しいです。
    数日間、自宅でずっとご主人が抱きしめて過ごし、マンションが壊れたので、ようやくケアマネさんの支援でデイサービスに受け入れてもらえた人もいます。
    症状が重い人は、特に、受け入れ施設を探しています。

    ◆施設に受け入れてもらえても大変
    場所は提供してもらえても、「介護は自分たちで」のようなケースもあります。
    普段と違うメーカーやサイズのオムツなのも本当は困ります。
    近くの薬局に行く“足”もないので、どこに行けばオムツが買えるか分かりません。

    ◆水の列に並べない
    足腰が弱いので、何時間も水の列に並ぶことができません。
    トイレは、小は庭にしたり、大は井戸にしたりしている人もいる状況です。

    ◆風呂がない
    テレビで放送していた風呂を3カ所回ったが、どこもいっぱいでした。

    投稿日時:2016年04月19日 18時48分

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    【一般社団法人日本自閉症協会】防災ハンドブックを公開しています
    番組ディレクターさん /
    記事ID: 51002

    日本自閉症協会のホームページで、防災・支援ハンドブックを公開しているので参考にしてください。
    「本人・家族用」「支援者用」「助けてカード」の3種類があります。

    番組スタッフより
    詳細は、「防災・誰も取り残さない」の(6)自閉症に関わる情報 防災・支援ハンドブック にのっています。

    投稿日時:2016年04月19日 18時47分

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    【知的障害者通所施設「明和学園」(熊本市)】―支援者の方へのお願いです
    番組ディレクターさん /
    記事ID: 51001

    知的障害の人たちは軽度でも、地震の際にパニックになりがちです。
    もし近くにそういう人がいたら、「どこどこに逃げた方がいい」と具体的に声をかけてあげてほしいです。

    投稿日時:2016年04月19日 18時46分

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    【熊本市発達障がい者支援センター】相談受け付けています/支援者の方へのお願い
    番組ディレクターさん /
    記事ID: 50999

    発達障害のある方は、慣れない人の多い避難所には入れないので、自宅にいる人が多いようです。
    そうすると、給水車や食糧、トイレなど、どこに行けばたどり着けるのかがわからず、困っているかと思います。
    下記まで連絡してもらえれば、こうした支援へのアクセス情報を伝えられます。

    ◆相談受付◆
    電話:096-366-1919(平日8:30~17:15)
    メール:378kumamon★ezweb.ne.jp (24時間受付)
    ★マークをアットマークに変更してください。


    ≪支援者の方へのお願い≫

    発達障害の当事者から、ハンドマイクで「×時から食事など配ります」と言われても、すぐには理解できず、食事が食べられないという相談がありました。
    こうしたことを解消するため、「配給時間を紙に書いて掲示もしてほしい」と熊本市の震災対策本部にお願いをしました。
    避難所でも実施されると助かるので、支援に当たっている方は配慮をお願いします。

    投稿日時:2016年04月19日 18時19分

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    【熊本小児在宅ケア・人工呼吸療法研究会】医療的ケアが必要な子どもを抱える家族の方へ
    番組ディレクターさん /
    記事ID: 50998

    在宅で生活している重度の障害児や、医療的ケアが必要な子どもたちのサポートをしている会です。

    困ったことがあれば、まずは主治医に相談してください。小児科医のネットワークがありますので支援ができます。

    投稿日時:2016年04月19日 18時01分

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