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  • 母に望みたかったこと

    青いココロ
    記事ID:24331

    ご自分が精神疾患である事で、結婚を諦めたり、子供を諦めたり、授かった子供に対して負い目を感じている方もいらっしゃると思いますが…、私は病気の母を持ち、機能不全家庭に育った経験からこんな事を願っていました。

    子供に暴言を聞かせないで。暴力を振るわないで。絶対にやめて。

    そして、沢山子供を誉めて、叱るときは「愛情」を持って叱って…。

    これは、私が自覚のない精神疾患の母には望めなかった想いです。

    精神疾患だから…と、自分の幸せを諦めてほしくはありません。自分のこと以上に他人を思いやる優しい気持ちがある方には…幸せになって頂きたいです。

    投稿日時:2012年12月05日 10時33分

  • このトピックに「カキコミ」する
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  • ありがとう

    ゆかりさんへ、2
    青いココロさん / 岩手県 / 30代 /
    記事ID: 27512

    私は、やはり10代に本来迎えるべき反抗期を今になって迎えているのだと思います。

    ACの典型で、子供をやり直しているのですね…。恥ずかしい話ですが、今年31歳…この歳まで人間にとって…少なくとも、私にとって愛が最重要であると気が付きませんでした。

    上手に伝えられなくてご免なさい。この苦しみを話せるまで30年かかりました。
    いろんな方の体験談がきっかけになり、自分の心が求めるモノを気づく事が出来た掲示板に、みなさんに本当に感謝で一杯です。
    ゆかりさん、新しい風を本当にありがとうございました。

    投稿日時:2013年04月04日 20時39分

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  • ありがとう

    ゆかりさんへ、1
    青いココロさん / 岩手県 / 30代 /
    記事ID: 27511

    ゆかりさん、先日は書き込みをありがとうございました。返信が遅れました事をお詫びします…。

    ゆかりさんにとって結婚は本当に大きな分岐点だったのですね。恐らく、その一歩はとても勇気が必要だったのではないかと想像しています。

    愛の在り方を教えて下さったご主人との出会い。そして…辛い過去は、無駄などにならず、現在息子さんと向き合う中でのヒントになっている…。本当に無駄にならずに良かったです。

    投稿日時:2013年04月04日 20時33分

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  • ありがとう

    ご多幸をお祈り申し上げます
    recoveryさん /
    記事ID: 27287

    もし ご体調などすぐれない時は
    ご無理なさらないでくださいね
    くれぐれも ご自愛くださいね

    微力にもなりませんが、
    皆さまの ご多幸を お祈りしております。
    失礼致します。

    投稿日時:2013年03月28日 23時50分

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  • うれしい

    皆さんありがとうございます。
    青いココロさん / 岩手県 / 30代 /
    記事ID: 27218

    ゆかりさん、小太郎さん、recoveryさんありがとうございます。
    ゆかりさん。貴重なお話しを教えて下さり、本当にありがとうございます。私も…私以外の方にも、希望の光になるお話でした。
    後日また書き込み出来ればとおもいます。

    投稿日時:2013年03月25日 22時34分

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  • ありがとう

    どんな人
    recoveryさん /
    記事ID: 27049

    ...
    あらためて どんな人かなぁ...

    人って何なのでしょうね
    理解されない 理解できない 伝わらない...
    どんな国の どんな世間の どんな地域の どんな家庭の...
    私は どんな人? どんな自分に...
    人生の「どんな」を さまよっています
    相手に求めても解消できない切なさがあります
    (私が感じる生き辛さです)

    > ... 求めている「人」は どんな人?...

    私の場合は 「わかり合える人」 です。

    少しでも心が軽くなるよう願う日々です。
    ごきげんよう

    投稿日時:2013年03月17日 23時37分

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  • なっとく

    感化
    小太郎さん / 神奈川県 / 10代 / 子供
    記事ID: 27041

    ゆかりさん初めまして。
    突然ですみません。
    ゆかりさんの文章にとても共感し、そして救われました。

    私も私が何かを掴んだり手に入れたりするのを
    両親が自慢げに、さも誇らしげにするのを見るのが嫌でした。
    「親面」といいますか
    ここぞとばかりに満足げな表情をされるのも、褒められるのも、正直気持ちが悪かった。そうして「親」に対してそう思ってしまう自分も嫌だった。どうしても感謝なんて出来なくて、それで悩みました。友人が「お母さんに褒められた」と喜ぶ気持ちがとても羨ましくてしようがなくて。
    今でも、「私にも良いとこあるでしょ?」などと何かにつけて言ってきます。
    でもそんなことを言っても仮に私が彼女を褒めてあげても、彼女の「子供を虐待」した事実は何も変わりません。私の苦しかった子供時代を否定もできないし、消す事だってできない。
    それがあるいみ私を支えているかもしれません。
    私はおかしくない。わたしは苦しかった。

    ゆかりさんのレスの最後のセリフ、とてもかっこよかったです。きっとゆかりさんは素敵なお母様なのでしょうね。わたしもゆかりさんのようになりたいです。
    横入り、失礼いたしました。

    投稿日時:2013年03月17日 21時16分

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  • エール

    親への気持ち…3
    ゆかりさん / 大分県 / 40代 /
    記事ID: 27040

    私が、いい歳にもなって『親に助けてもらえなかった、頼りにならなかった』と思い続けていたのは、結局は『よく頑張っているね』と褒めてもらいたがっていたんだと思うんです。褒められたい気持ちを、嫌う事で隠していた。
    子を育て、良い親子関係を持てている中で、やっと親への気持ちを棄てて自由になれました。
    また更に、親には『自分の核』が無いから、娘を評価する手段が学校の成績表しかなかったのだろう。哀れな人間だ… という事も見えてきました。

    青いココロさんにも、いつの日か『親からどう思われてたって、全然平気! 勘違いしとけば良いじゃ~ん』と笑える時が来ますように。いつか、必ず自由になれます。自分を信じてくださいね。

    投稿日時:2013年03月17日 21時02分

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  • エール

    癒すと言う事:後編
    小太郎さん / 神奈川県 / 10代 / こども
    記事ID: 27034

    不安を解消するために優しくしても、相手には媚びに映ってしまいかねないです。
    相手を知らなければ。。。

    例えば猫に対しても、
    一方的に抱いたり、なでても猫は寄って来ない。
    一緒に居る時間を大事にし、側に寄り添い何度も逢瀬を重ねるうちに、距離が縮まり、いつのまにかにいつも隣にいる存在になり、彼らはなでる事を赦してくれます…。人も同じです。
    無理をしなくて良いんです。
    はじめは遠くから時々見るくらいで。
    そうしたらきっと色んな発見があります。
    そうしたら、聞いてみたいことが出来るかもしれません。話してみたくなるかもしれません。
    愛情は、そこからです。
    だんだんと湧いてきます。
    人にかけた言葉が自分を癒すかもしれません。
    自分を癒す言葉が人を癒すかもしれません。

    すみません文章がまとまりません・・・

    一体私は何が言いたいのか・・・・
    でもなにかヒントになったら良いなと思います
    本当に長文ですみません。問いに答えられてもいないかも・・・

    投稿日時:2013年03月17日 04時03分

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  • エール

    癒すと言う事
    小太郎さん / 神奈川県 / 10代 / こども
    記事ID: 27033

    みなさん。お久しぶりです。
    そして青いココロさん、私の名前をあげてくださっているのを見て、とても嬉しくなり、青いココロさんの優しさを感じました。

    私は中学までは結構人を癒す立場だったと思います。無償の愛の様なものでした。
    そっと側にいて、なにも言わず、適度な距離でそして相手が必要としたときに言葉やスキンシップをとる・・・
    みんな最後は元気に羽ばたき巣立って行きました。一人で立てるようになりました。
    何度も何度も癒しては巣立って行き、癒しては…と繰り返しました。
    本当はこうしているうちに私の事に誰か気づいてくれるのではないかという「下心」というか願望があり、そこに希望を見いだして生きていました。そして、「自分は人を癒せる」という自信にしがみつくようにも生きていました。
    ですが、その自信は高校に入学した途端に打ち砕かれました。
    「下心」のない優しさをもった人に出会ってしまったんです。「下心」以外の、私のひそかな自慢だった「人との距離感」「人との接し方」…彼女は全部持っていました。嫌みなんてかけらも無い完璧な優しさ。(ちなみに彼女の家は協会で父親が神父さまなのです)なんだかとても哀しかった。自分が情けなかった。悔しいとも思えませんでした。大きな敗北感。と同時に見えた自分の心の闇。もう誤摩化せませんでした。それと闘わないときっと彼女のようにはなれないんだと痛感しました。彼女が目標になりました。「真に優しい女性」になりたいと強く願いました。

    天使のような人は本当にいます。
    そしてかれらは天使を尊敬し慕っている。(後編へ続く)



    投稿日時:2013年03月17日 04時00分

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  • エール

    親への気持ち…2
    ゆかりさん / 大分県 / 40代 /
    記事ID: 27027

    子どもが成長し、私が親・保護者として周りと関わっていくうちに、学生時代の体験を踏まえて動いていける事に気づきました。
    親にして欲しかった事、されて嫌だった事。この体験を今に活かせるのです。

    親が頼りなく、たいした人間ではなかったからこそ、私には自分で頑張り、仲間をつくる力が備わった。私は幸せです! 今の私には、はっきりそう言えます。

    もし、親が『ほら、私のおかげだよ』と勘違いしていたら、私は言います。
    『勝手に勘違いしといて。まぁ、別の意味で、貴方のおかげだよ』

    投稿日時:2013年03月16日 19時33分

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