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  • うつ・・・つれづれ・・

    うつ主婦チョコ
    記事ID:26561

    うつ・・・治らないなあ。
    ママ友トラブルでうつ病になりました。
    トラウマで今でもママ友付き合いが苦手です。
    怖いです。
    自殺未遂もしました。
    入院もしました。
    激太りもしました。
    今でも波が来たら何日も風呂に入らずパジャマで寝てます。
    小5の娘に弁当買いに行かせて寝てます。
    もう10年。
    長いなあ、、、。
    つらいなあ、、、。
    生きてるのがつらいなあ。
    もう、いいんじゃないかな。。
    もう十分がんばったんじゃないかな。
    もう、眠らせてくれないかな。
    眠りたい。
    小5の娘。。。。。

    投稿日時:2013年02月25日 18時09分

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  • その他

    僕が大切だと思うこと
    おじさんさん / 埼玉県 / 50代 / 経験者
    記事ID: 58592

    時間は経っていますが、大切だと思うことがあるので書いてみます。
    母親のうつ病に巻き込まれるようにして僕はうつ病になりましたが、当時の僕は自分がうつ病であることを否定していました。きっとそれは母親を否定していたのだと思います。何度も自殺を試みて、少しも子供のことを考えてくれない、そういう親になってはいけないとずっと思っていました。でもそれは裏返せば子として母親に愛されたいということでした。
    小5の女の子がどんな気持ちでお弁当を買いに行ったのか考えると涙が出てきます。悲しみ、不安、でも力になりたい、元気になってほしい、いろんな気持ちを抱えていたのではないでしょうか。
    私の母は帰らぬ人となりました。その後もしばらく母親を否定していましたが、今では会い気持ちが強くなる一方です。それは何ヶ月も母親の胎内にいて、そして生まれてきたからじゃないかと思います。きっと、みんな母親が大好きなのです。だから自ら命を絶つことだけはしないでほしいです。死んでしまったら「あの時自殺しなければ」って後悔することすらできないのですから。子供のためにそこに居続けてほしいです。

    この掲示板からもわかる通り、うつ病等を患う多くの人は「分かってほしい」と訴えています。そして同様の病気を患っているということは、自分の経験を通して相手を理解できるということだと思うのです。辛いけど、だからこそ同じような病気の人を理解できる、分かってあげられる、これってすごいことだと僕は思います。今はまだ自分のことで精一杯だけれど、時間が経って回復してくれば他の人の力になれると、自分のことをそのように考えることはできせんか。「分かってあげられる、そういう経験をしている」のは事実ですものね。役立たずじゃなくて、居てくれないと困る人なのですよ。
    自分を否定しないのは、うつ病の自分をそのまま受け入れるという大切なことだと僕は思います。

    投稿日時:2017年05月21日 11時07分

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  • 相談

    私もつらい
    あこさん / 千葉県 / 40代 / 母親
    記事ID: 58313

    私もつらいです。
    うつになり、早7ヶ月、抗うつ剤もきかず、カウンセリングも効果なく、つらい、つらい日々です。子供は5歳と3歳の娘です。

    投稿日時:2017年05月13日 12時21分

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  • 呼びかけ

    遅すぎるカキコミですが・・私もです。
    ごまだんごさん / 青森県 / 30代 /
    記事ID: 37717

    3年前、幼稚園の役員を引き受けたことが発端でした。
    週1~2の頻度で2~3時間ほどの集まりがありましたが、
    60%は居ない人の悪口噂話。
    役員の仕事はしなければ・・と毎回出席していましたが、
    親切にしていただいた方の子供の容姿を嗤われたり、
    都合が悪く欠席した役員について
    「あのひとさ、いっつもすっぴんだし着てる服すげーダセーし、
    無駄にインテリぶって頭おかしーんじゃね(笑)」
    というトンデモ発言と取り巻きの同調
    耳をふさぎたくなるような下ネタ話に
    次第に体調が悪化。子育て3人目で初めての経験でした。
    起床が辛く体が鉛のように重く感じました。
    毎日が憂鬱で、辛くて、消えてしまいたくて、
    世界が色を無くしてしまいました。耐えきれず役員は辞めました。
    理解してくださる方は少ないですが、通院投薬によって今はだいぶ回復しました。希望はあります。

    投稿日時:2014年08月04日 16時21分

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  • かなしい

    お辛いお気持ち、受け止めさせて下さい
    まさよさん / 長崎県 / 40代 / 母親
    記事ID: 27255

    私も長女が幼稚園年中の時にうつになりました。発端はママ友が出来ないことからでした。そんな長女も中学2年になろうとしています。
    保護者から無視される、様々な生活での苦悩に悩みました。児童数が少ないこともあり、保護者役員を選出するとき、「医師の診断書」を保護者学年長に提出して、ううだということが皆に知れ渡り、今では外出への恐怖とも闘っています。
    ひとりぼっちだけど、中学入学式のとき、式場で見渡すと、ひとりで座っている保護者の方がいました。もしかすると、同じような悩みを持っているのかもしれない、と心から思いました。
    今の保護者同士の付き合いは、昔の私たちの親時代のあっさりとした付き合いではありません。モンスターペアレンツという言葉もあるくらいです。私は、出来るだけその人たちから離れるようにしました。
    偏見、差別が子供に影響したらと悩みます。
    でも、家事はものすごく手を抜いて、子供とは向き合いたいと思っています。
    発病して9年になりますが、つらい受診の中で判ったことは、私は、アダルトチルドレンだということでした。
    どうか、薬や人との関わり、いろんなことから解放される日が来ますよう祈っています。

    投稿日時:2013年03月27日 19時37分

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  • その他

    鬱当事者であり…親も…
    アクアマリンさん / 愛媛県 / 40代 /
    記事ID: 26906

    私は、鬱当事者でありながら…親も鬱(現在は認知症)です。そして…私も、高学年の子供がいます…私自身、鬱に罹患するまでは、家庭を支えるべく…頑張って働き、時間をつくっては…鬱を患う親のところに通いました。自分の時間を削り、家庭・親の事で…私の休日は消えてなくなりました。何時しか…私も、身体に異変を感じるようになり…何の因果か、親と同じ病になっていました。
    生きる意欲を無くし…何もしたくない日々が、延々と続き…絶望感・自己嫌悪ばかり…。

    確かに…生きる事は大変なことですよね…言葉に出来ない想いが沢山あるのだろうな…と思います。
    でも、子供はこれから…なのです。
    子供は…親を選ぶ事はできません…生きるべくして、生まれた子供にあるのは…未来だと思うのです。
    私も…鬱を患う親をみつめてきました…自ら命を絶とうとした親を見ました。
    そして…自ら鬱を患ってみて…私にも、家庭があり…子供がいました。生きる辛さにさいなまれ…どん底になったけれど、健気な子供を置いて…なんて出来ませんでした。子供にとっての親は、1人しかいないのです…どうか、もう少しとどまってほしいです。

    投稿日時:2013年03月10日 14時30分

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