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  • 放射線の後遺症

    匿名
    記事ID:11257

    2008年に子宮頸がんを発症、幸いにもレベルIb2で比較的初期段階ではあったのですが、進行がんであることは間違いないく、化学療法で一か月半の入院治療の後、子宮全摘いたしました。当初、担当医師による放射線照射後の後遺症の詳しい説明もないまま治療を始め、病巣がなくなり完全に健康体に戻れると確信していましたが、下痢は日を追うごとに悪化、その1年半後にひどい出血性膀胱炎の痛みで仕事どころか歩くこともままならず、漢方薬飲みあさり、泌尿器科や消化器科のはしご状態でなんとか現在は、漢方薬のおかげで膀胱炎も治り、水様性の下痢のほうは仕事に支障がない程度に治めていますが、その専門の医師によると一生治ることはないそうです。治療をした婦人科の担当医師など、放射線治療後は徐々に症状も治まってきて、半年後には完全に健常になるから… くらいの軽ーい説明でした。
    とんでもない無知だと思います。
    途中でいろんな事考えてしまって、死のうかと思ったこともありました。でも、同じ症状の人や自分よりももっとつらい経験している人たちも頑張ってるんだって… 立ちあがって歩いていられるだけでも幸せなんだって、毎日自分に言い聞かせてます。同じ症状を現在体験なさっているかたがいたら、いい薬や緩和法お聞きしたいです。

    投稿日時:2011年09月05日 11時22分

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  • 呼びかけ

    病院
    けんさん / 60代 /
    記事ID: 21264

    60歳男 7年前下咽頭がん、頸部食道がんになり放射線と化学療法で治癒しました。その後放射の副作用で嚥下、咀嚼機能喪失で障害者3級で当初より胃瘻です。3年前から食道狭窄で検査の時点で治療不能です。
    相談は飲み込みできないためのどにたまる唾液など引っ切り無しにしてる吐きだし、吸引が息苦しく体力的にもかなりつらいこと。夜のどがカラカラに渇き6回位起きて口を潤し、そのたびに吐きだしすること。(毎日寝不足)飲み込みできないため常に脱水ぎみ(点滴)なこと。吐きだし、吸引で不整脈、動悸、息切れになり内科に通院中です。 主治医に頸部食道再建を依頼したが放射のため術後合併症の危険ありで手術は止めたほうがよいと言われています。放射治療後の手術をを引き受けてくれる病院が有ったら教えて下さい。

    投稿日時:2012年09月13日 13時02分

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  • 相談

    納得いかない医師の説明不足
    けんさん / 新潟県 / 60代 /
    記事ID: 21050

    60歳男 7年前下咽頭がん、頸部食道がんになり放射と化学療法で治癒しました。その後放射の副作用で嚥下、咀嚼機能喪失で障害者3級で当初より胃瘻です。3年前から食道狭窄で検査の時点で治療不能です。
    相談は飲み込みできないためのどにたまる唾液など引っ切り無しにしてる吐きだし、吸引が息苦しく体力的にもかなりつらいこと。夜のどがカラカラに渇き6回位起きて口を潤し、そのたびに吐きだしすること。(毎日寝不足)飲み込みできないため常に脱水ぎみ(点滴)なこと。吐きだし、吸引で不整脈、動悸、息切れになり内科に通院中です。 主治医に頸部食道再建を依頼したが放射のため術後合併症の危険ありで手術は止めたほうがよいと言われ他の大学病院でも同じようなことを言われました。今のままでは毎日が辛いだけです。
    何かいい治療法はないでしょうか。


    投稿日時:2012年09月06日 14時31分

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  • エール

    こんにちわ
    キョロキョロまるさん /
    記事ID: 13180

    病状はどうですか?少しは病状は良くなりましたか?私も病気はしていますが 前向きに少しでも良くなりたいので良いように考えてます。痛いですが仕方ないので良くなる方法はしていますが。つらいと思いますが前向きにいきましょう。

    投稿日時:2012年01月07日 13時58分

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  • エール

    子宮を全摘出しました。
    まっちゃんさん / 神奈川県 / 40代 / その他
    記事ID: 13050

    はじめまして、まっちゃんと申します。以前、投稿させて頂いて、複数のかたのメッセージにとても励まされたのを思い出して、ご恩返しのつもりで書いています。私の場合は子宮筋腫、子宮内膜症、子宮腺筋症の3つが原因で、丁度3年前に手術をしました。そして昨年は乳がんと告知され、抗がん剤投与を半年行い、温存手術、25回の放射線治療を経て、現在1年後の検診では異常無しということで、ほっとはしましたが、やはり再発、転移に対する恐怖心は同じですね。とてもよく分かります。毎年11月が来ると、空に厚い雲がかかったような不安な気持ちが強くなるのだろうな、と毎日考えます。ガンを経験している方は誰しもがかかえて生きていくのだろうと自分に言い聞かせています。一緒に歩いていきませんか?ここにも同じ気持ちをかかえている人間がいることを、お辛いときにちょっと思い出してみて下さいね。

    投稿日時:2011年12月25日 19時59分

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