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  • 胸線ガンについて手術をすべきか

    teruko
    記事ID:26740

    母が現在、胸線ガンで闘病中です。
    約10年前に縦隔腫瘍が見つかり、手術をしましたが、当時の先生曰く、珍しいガンなので生存率もわからない。とのこと。
    放射線治療が天災の影響で中途半端に終わってしまったためなのか、数年前に転移が見つかりました。
    昨年より抗がん剤治療をしましたが、ガンは小さくならず、昨日違う科「外科」で手術ができるか見てもらったところ、ガンが背骨に食い込んでいてほっておけば下半身不随になるといわれました。
    手術としてはガンを切除するのではなく、背骨を補強する手術になるとのこと(ガンによる背骨破壊を防ぐため)
    難しい手術で死も覚悟してもらわないといけないかもと言われました。
    選択としては
    1.痛み止めを服用し続けるのみ
    2.死を覚悟して手術に挑むか

    母は70歳です。
    昨年行った抗がん剤治療や、痛みのせいでだいぶ体が弱っています。
    そんな体でも手術をすべきなのか・・・。
    母は下半身不随になり、世話をしてもらうのは絶対イヤだと言っています。
    どうすべきなのか悩んでいます。
    いろんなご意見を聞かせていただきたく思います。宜しくお願いします。

    投稿日時:2013年03月03日 22時58分

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