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  • 「"清掃員画家"ガタロの30年」をご覧になった皆様へ、カキコミ募集!

    web担当
    記事ID:27922

    「ガタロさんに会ってみたい」
    「素敵な夫婦愛、涙が止まらない」
    「怒っちゃだめってガタロさんも言ってた!」

    ネット上で大きな反響を呼んだ
    『捨てられしものを描き続けて ―“清掃員画家”ガタロの30年―』。
    ガタロさんの真摯な生き方にたくさんの声をいただいております。

    そこで皆さんにお聞きしたいです!

    ◎ガタロさんの「どの部分」に感動しましたか?
    ◎ガタロさんの生き方から考える、人生に必要なものはなんだと思いますか?

    そのほか、感想、ご意見、ご批判もOKです!
    この余韻を元に番組の追加取材ができればと思っています。
    みなさまのカキコミ、お待ちしております。

    番組スタッフより
    ★「ガタロさん」の番組についてはコチラ
    Beyond004:ガタロブーム到来!?〜捨てられしものを描き続けて―"清掃員画家"ガタロの30年―
    番組ブログ「ハートnet Beyond」のページ(別ウインドウ/PCサイト)へ

    ★29日(月)「ハートnetBeyond」で、皆さんの「声」を元にさらに深掘りします!
    番組詳細ページ「ハートnet Beyond」のページ(別ウインドウ/PCサイト)へ

    ★NHKの福祉番組で投稿をご紹介させていただく場合があります。その際、内容を損なわない範囲で、編集させていただく場合があります。

    投稿日時:2013年04月18日 16時10分

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  • 現在81

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  • ありがとう

    ガタロさんがいてくれてよかった
    higashiさん / 兵庫県 / 30代 / 母親
    記事ID: 34796

    心が疲れてくるとガタロさんの力を借りたくて、録画したものを何度も見ています。ガタロさんの話す言葉、表情、たたずまい、奥様とのやりとり、すべてが私にやさしいものを与えてくれます。
    ガタロさんが、大海につながる川があるのが救いだ、とおっしゃったように、私にはガタロさんの存在が大きな救いになっています。

    投稿日時:2014年03月05日 21時55分

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  • エール

    芸術家とは一瞬を残す妖精
    ビトーさん / 千葉県 / 50代 / 自由人
    記事ID: 32143

    画家・音楽家・作家・写真家・・・・・
    皆さんの本心は、今を見逃したく無いのだろう
    ガタロさんも、本当の意味での芸術家です。
    私も人生を生きてきて、自分の力の無さにいつも
    詰まる事があります。
    仕事・ボランティア・ブログ・小説・写真
    色々と活動してみる。。。
    それでも、自分が心のどこかに未完の気持ちが、、、
    ガタロさんのように、自分の主張を形に出来るのが
    すばらしい、巨匠と言われる人たちは、
    目と心に迷いが無いのです。

    投稿日時:2013年09月14日 02時06分

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  • ありがとう

    きれいなこころ
    なるみさん / 20代 /
    記事ID: 31851

    ガタロさんの絵を見ていると心がざわつきました。

    私は、高校卒業後すぐ、地元企業に事務員として就職したのですが、毎日毎日同じミスの繰り返しで、向いていないと思い早々と辞めてしまいました。
    その後就いたところも事務員として就職しましたが、やる気もなく自分の甘い気持ちでまた辞めてしまいました。
    親から、忍耐が足らないと言われ、なんとか自分を奮い立たせ、今現在職業訓練校に通っています。

    通い始めた頃、ふとテレビをつけるとこの番組が始まり、くぎづけになりました。
    普段なら、途中で寝てしまう私ですが、ガタロさんの描く絵、姿勢、きれいなこころ、奥様や街のみなさんのやさしさに惹かれ最後まで夢中で見ました。
    もう一度見たいと思っていたところ、先日また放送があり、また最後まで見ました。

    掃除道具に対する感謝の気持ちは素晴らしいと思います。早朝に起きて、寒い中お掃除する姿は見ていて本当に素敵で輝いていると感じました。
    私もガタロさんのような人間になりたいと思います!

    今度またお会いしに広島の基町商店街に行きたいと思います。
    お会いするためにもずっと元気でいてください。どうかどうかお身体を大切になさってください。

    投稿日時:2013年09月08日 16時59分

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  • ありがとう

    涙がとまりませんでした
    たまさん / 岐阜県 / 30代 /
    記事ID: 31845

    ガタロさんの素晴らしい精神性に心を打たれ、感動して涙が止まりませんでした。
    ガタロさんの絵もとても素晴らしかった。
    こんなに心に刺さったのは何十年ぶりだろう。
    またガタロさんの特集をして欲しい。
    ガタロさんの幸せを心から祈ります。

    投稿日時:2013年09月08日 10時29分

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  • その他

    ガタロさん
    ユミさん /
    記事ID: 31843

    道具の美に気づけるガタロさんご自身が美しいとおもった。現代の宮沢賢治をみたようだ。個展をぜひ開催して欲しい。

    投稿日時:2013年09月08日 08時49分

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  • ありがとう

    感動しました
    ナガレボシさん / 静岡県 / 30代 /
    記事ID: 31838

    先程、再放送みました。何度みても、心が打たれます。
    奥様とのシーンが好きです。
    誰からも誉められなくても、手を抜かずに掃除をする。
    トイレの管がピカピカ過ぎます。
    そんな自分と重ね合わせた掃除道具だからこそ、
    あのような絵がかけるのですね。
    諦めずに仕事を探して、自分がやれることを精一杯やって
    生きている。
    絵を描き続けられていること、ご家族がいること。
    これ以上必要なものがあるのか、考えさせられました。

    制作スタッフ、ガタロさん、関係者の皆様
    ありがとうございました。

    投稿日時:2013年09月08日 02時48分

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  • ありがとう

    ただただ、深く感銘をうけました。
    まるみさん / 京都府 / 30代 /
    記事ID: 31837

    捨てられていた掃除道具に、ふたたび道具として命を与え、寿命まで使い切る。さらに絵まで描いてもらえるなんて。ガタロさんに使ってもらえる道具は本当に幸せだなぁと、思いました。
    そして、道具の中に、命を見出すガタロさんの、物の見方に衝撃を受けました。なんて心が清く、優しい方なのだろう、と。
    それに比べ、物を使い切るということをしたことがなかった自分は、今までなんてもったいないことをしていたんだろうと反省しました。
    まるで子供のように純粋なガタロさんと、包容力MAXの奥様。お互いに慈しみあい支え合って生きている素晴らしいご夫婦の姿が、とてもとても神々しく美しかった。
    そしてガタロさんが、満身創痍の体で清掃を続ける中で、生まれる力強く生命のエネルギーを感じる素晴らしいスケッチをみて、涙が止まりませんでした。もっとガタロさんの絵が見たい。

    聖者というのは、ガタロさんのような方のことなのではないかと思いました。
    画集の再販を強く望んでおります。。。

    投稿日時:2013年09月08日 01時07分

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  • ありがとう

    ありがとうございました
    のっぽさん / 広島県 / 20代 /
    記事ID: 31519

    ガタロさんのまっすぐな表現、眼差しに心を打たれました。そして表現の背景にある日々の暮らしを垣間見ることができ、とてもよかったです。
    この夏、広島県の鞆の浦で行われている展覧会で、ガタロさんの作品を見させていただきました。間近にガタロさんの作品と向き合い、改めて作品のもつ力強さを感じ、生きる勇気を与えられたような気持ちです。
    今後もハートネットTV,そしてガタロさんの活動を応援しています。
    ありがとうございました。

    投稿日時:2013年08月28日 16時36分

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  • ありがとう

    釘付けになってしまいました
    ゆんさん / 北海道 /
    記事ID: 31138

    すごく感銘を受けた。あまりだらだら長いことを喋ってるわけではないのに看護師になりたいじぶんにはすごく心に響いた。ガタロさんのように生きたいが、素晴らしすぎて私にはまだまだそこまで辿り着けそうもないし、たどり着けるかもわからない。だからそ、わたしも頑張りたいと思った。途中からしか録画をしてなかったので再放送でも新たなドキュメントでもいいから放送してほしい。見たい。そして、ガタロさんの本買うことにしました。放送と本を源に、看護師の夢へと頑張って歩みます。素敵な放送、ありがとうございました。

    投稿日時:2013年08月18日 00時32分

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  • ありがとう

    ありのままの現実と当たり前の日々…
    黒牡丹さん / 千葉県 / 50代 / 普通の主婦であり母親
    記事ID: 31121

    清掃画家のガタロさんのそのままの記録…
    30年繰り返される毎日の中で画家として描くモップや雑巾などの清掃用具は、ガタロさんの大切な相棒であり、美の対象…
    補修して使い込んだモップを見て、自分でグラつかずに立っている姿が美しいのだとモップは今のモップの有り様のまま描かれ、それに共感できる人達のささやきが始まる…
    暑い日も寒い日も同じことを続けた人の物の捉え方はしっかりしているものですね…
    精神科の看護師である奥様のそれこそ穏やかで落ち着きのある佇まいに、人を優しくさせる能力が、ガタロさんは生まれつき備わっているのだなと思いました。
    最初から最後まで…素晴らしい番組だったと思います。

    投稿日時:2013年08月17日 13時22分

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