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  • 【募集終了】『シリーズ認知症“わたし”から始まる』(2015年2月・放送終了)

    番組ディレクター
    記事ID:30165

    いま日本では、65歳以上の4人に1人が認知症とその“予備群”と言われています。

    誰もが認知症になり得る時代・・・。

    だからこそ、“認知症=人生の終わり”ではなく、“認知症になっても、自分らしく人生を生きられるような社会”が求められているのではないか・・・。

    番組では、2013年7月に特集したことに引き続き、2015年2月に『シリーズ認知症 “わたし”から始まる』と題して、認知症の皆さん自身が感じ、考えていることを手がかりに、どうしたら認知症になっても自分らしく生きることの出来る社会を実現できるか?3回のシリーズで考えていきます。

    このうち第3回では、“「ハートネットTV」版・認知症カフェ”に、認知症の人たちをお招きし、家族や介護職、地域の人たちが日頃感じている「認知症への素朴な疑問」や「介護の悩み」などについて、解決に向けたヒントなどを当事者の方々におうかがいしようと考えています。

    そこで、番組では、これまでみなさんからお寄せいただいたご意見とあわせ、認知症にまつわる疑問や質問についても募集します。

    『夫の物盗られ妄想に対して、どのように対処すればいいのか?』
    『義母の物忘れが激しくなっているが、なかなか病院にいってくれない』
    『近所で徘徊しているお年寄りを見つけたら、どうしたらよいか?』

    どのようなことでも構いませんので、どしどしお寄せください。
    認知症への理解を深め、“認知症にフレンドリーな社会”の実現に、役立てていけたらと思います。
    番組へのご意見、感想もこちらにお寄せ下さい。


    ※2015年2月特集の放送は終了しましたが、こちらのカキコミ板ではみなさんにとっての「交流の場」となるよう、ご意見を募集させていただきます。
    ぜひ、あなたの「声」をお寄せください。

    番組スタッフより
    ★過去の放送はこちらからお読みいただけます。
    お役立ち情報認知症:過去の放送

    ★2015年、NHKでは、「認知症を自分のこととして考える」をテーマとして「認知症キャンペーン」を展開してまいります。
    「福祉」「健康」「社会」の大きく三つの視点を軸に、社会の一人一人が認知症に向き合い、考えるきっかけとなる情報を提供していきます。
    詳しくは以下のリンクをご覧ください。
    認知症キャンペーン

    投稿日時:2013年06月24日 13時12分

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  • 現在76

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  • 相談

    2020年度問題
    パンダさん / 大阪府 / 40代 / 娘
    記事ID: 48807

    わたしは、父の介護で、
    ひととは、距離をおき、失うものも多い中、4人に1人の認知症が、というのを知らないひとは、どうなのでしょう。

    しわ寄せ、嫌がらせ、八つ当たりともなりそうな、家族のことで、知り合いに電話をして、それは、母に、交遊関係が広いというのでしょう。とたしなめられ、
    それですむのかわかりません。
    しわ寄せは、親戚も知りません。
    介護職員初任者研修を平成10年度に受けたときに、もうこの問題は言われていました。

    投稿日時:2015年12月30日 20時36分

    コメントを見る(現在1件)

  • ありがとう

    あなたから
    recoveryさん /
    記事ID: 47793

    「認知症の私からあなたへ」の放送
    届きました。

    介護する立場ですが
    私も、
    「認知症じゃないんやろ?」
    「あなたは認知症を たて にしている」...など
    否定を受けてきました。

    やり切れない悔しさに 共感し、あふれながら...
    佐藤さんの見ている、向かっている、進んでいる まなざしの先...

    >:不安
    >> ええ 乗り越えましたよ

    >:境地
    >> もう なるようにしかならないという…
    >> 開き直っていると…


    日々を 瞬間瞬間を 真正面から 生きる
    なるように なる
    開き直す

    ...そう伝わってきました。
    つたない表現で言葉にするのは恥ずかしく(お許しください)
    野暮が野暮なりに考えます。

    大切なメッセージ
    ありがとうございます。

    投稿日時:2015年11月19日 13時05分

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  • その他

    わすれても...
    recoveryさん /
    記事ID: 47177

    11月
    朝晩の冷え込み
    そろそろ ワクチン 母 インフルエンザ

    そんな中 新薬のニュース、
    インフルエンザを1日で治療できる!?
    2018年(平成30年)実用!?

    新型でも有効?
    ワクチン わすれてもいい?

    わすれたら治る
    増殖を忘れた ウイルス・細菌・細胞...
    そんな療法できればいいなぁ

    投稿日時:2015年11月01日 09時08分

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  • その他

    ユニバーサル モビリティ
    recoveryさん /
    記事ID: 47127

    高齢者の生活の足として欠かせなくなった自動車

    人が運転するリスクと自動化、どちらがより安全か?

    絶えない 飲酒運転、逆走、暴走などのニュースを聞くと、
    より安全な自動化が望まれる?

    自動運転車。2020年オリンピックは飛躍的発展の契機になり得る?

    当初は、自動運転とマニュアル運転のハイブリッド?
    自動運転での事故にユーザー負担は違和感、メーカー補償が望ましい?
    自動運転機能車には保険・税金・介護などでの優遇があってもいい?

    実用車、
    早く見てみたい

    投稿日時:2015年10月29日 06時31分

    コメントを見る(現在5件)

  • その他

    初の?
    recoveryさん /
    記事ID: 47103

    「認知症になったら施設希望47% 内閣府が初の意識調査」というニュース

    いまさら感...

    当事者になったとき
    地域は居場所でなくなる?
    生きづらさの裏付け?

    なぜ今頃の調査?
    どう利用される?

    何が始まる? 何も...?

    期待が心からこぼれています

    投稿日時:2015年10月27日 13時38分

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  • その他

    認知症徘徊探知機器
    recoveryさん /
    記事ID: 46982

    突然ですが、
    ブラタモリ ブラブラ!?
    「安心してください、穿いてますよ」(息抜失笑恥)

    ある情報によると、

    見守り対策で、
    「GPSが機能しにくい屋内や地下でも探知することができる。」そう

    [ 認知症徘徊探知機器_屋内_地下 ]検索、
    商品名 検索 で 製品情報

    投稿日時:2015年10月16日 11時10分

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  • 相談

    認知と統合失調症
    ベースさん / 香川県 / 50代 / 嫁
    記事ID: 46783

    統合失調症の方が重度ですが主人と私の態度の使い分けをして、変な声、わらう、歌う、泣く、独り言を言う。主人は今まで怒ってきているので、主人のまえでは、普通に対応が出来て私や娘の前では、言いぱなしで、特に娘は受験生、私は病気になりそうです。統合失調症であることは、しりませんでしたので、去年から義母をみてますが、主人はケアマネの人が一度お話しをと、言ってくれているのに、電話もしようとしません。自分の前では、おとなしくしているので、介護出来ると思っているのでしょう。私が義母の事を言うと、仕方がないの一言です。今、夫婦喧嘩中で口も聞いてくれない状況です。生き地獄です。

    投稿日時:2015年10月03日 09時38分

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  • その他

    偏・変・編
    recoveryさん /
    記事ID: 46647

    遅ればせながら、
    「徘徊(はいかい)SOSネットワーク模擬訓練」についての記事に着目

    「徘徊」役を設定して行う、見守りの訓練、
    こちらのローカルニュースでも見たことがあります。


    > 「徘徊」という言葉が、偏見や無理解につながるとの指摘を受けて、
      福岡県大牟田市が、名称から「徘徊」の文字をなくすことを決めた。

    とありました。

    この2文字の言葉から感じる(はびこる?) イメージ
    私は負メージ

    みなさんは?

    投稿日時:2015年09月25日 20時01分

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  • その他

    recoveryさん /
    記事ID: 46245

    人 に 良 で 食 、人 が 良くなる 食
    食べるという介護 、食べるという自立

    今日のネットニュースの科学項目、
    葉酸を加工食品に添加するように専門医らが要望したとのこと

    早速 [ 葉酸 認知症 ]で検索右往左往

    以前、保健所などでこういう情報を元に栄養介護について相談、
    情報未確認とのこと、
    「あまり情報に振り回されない方が...」「日々バランスよく食べていれば...」
    ごもっとも それもよくわかりますが...
    空振り、肩透かし感

    ちょっとした疑問にも直球で応えてくれる相談先...

    介護の おなかが すいています
    色 香り 味 舌ざわり 歯ごたえ のど越し...
    そして 栄養や効果
    食は喜び 食は命 食は情報?
    情報も食なのかもしれません
    あぁ おなかすいた

    投稿日時:2015年09月04日 11時55分

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  • その他

    本当は変わらない
    ハイフンさん / 北海道 / 孫
    記事ID: 45457

    母方の祖母が認知症を発症していました。今までは在宅で一人暮らしをしていましたが今はデイサービスの泊まりを利用しています。
    私自身介護の仕事をしようと資格を取りました。
    実習先の認知症の方に励まされ、これから仕事をしていこうと思いましたが、実際の祖母と介護者の母のケアに悩む日々です。
    母は「別人のようになった母(祖母)に会いたくない」と言っています。
    様々な症状の方、様々な家族の中に挟まって悩むことも多いです。
    それでも私を誰か認知していない祖母は私が前から知っている祖母と変わりないと思っています。
    認知症が現れてもその人は変わらないことを忘れないようにしたいと思いました。
    そして困っている本人や家族のケアを忘れないようにしたいと思います。

    投稿日時:2015年07月09日 22時56分

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