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  • 我が家の息子も

    みいみん
    記事ID:31577

    小6の息子が発達障害です。
    障害がわかったのは保育園に入る前ですが、それから何年見てきても、理解に苦しむ事が多々あります。
    そして、外に出ると浮くこともあり、誰にも相談出来ずに一時期、恐怖で外に出られなくなったことがありました。
    人とすれ違うだけでも恐怖だったんです。
    今はそこまでではなくなりましたが、それでも息子と出かけるときは周りの目が気になってしょうがないです。

    投稿日時:2013年08月30日 00時57分

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  • エール

    みいみんさん、はやとままさんへ
    あむさん / 鹿児島県 / 30代 / 母親
    記事ID: 40180

    はじめまして。お二人の書き込みみていて、涙がでました。うちの息子9才も同じような経過で同じような状態です。今は、コンサータを内服しているので、割りと他の子供と同じように過ごせていますが、去年までは子供同士のトラブルと親御さんへの謝罪の電話、忘れ物の嵐、親のしつけが悪いのではと、白い目で見られ、自分も追い詰められていたことを思い出しました。家ではこんなに甘えん坊で優しい子供なのに…まだまだ、発達障害について勉強中の私ですが、一緒に頑張っていきましょう!

    投稿日時:2014年09月06日 23時16分

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  • その他

    通常級から支援級へ。
    はやとママさん / 神奈川県 / 40代 / 母親
    記事ID: 35699

    通常級に入学し、すぐにトラブルを起こし始めました。人が座っていても机の上を歩き回る、池を覗いている子を後ろから押してしまい落としてしまう、高い外壁を登り「危ないから降りて来て」との注意も聞かず「命の保証が出来ない」と学童保育の先生から注意を受けたり、国道を走る車に石を投げたり、集団生活で落ち着く時間はありませんせした。ADHDの判決に夫婦で落ち込みましたが、母である私は当てはまることがありすぎて「やっぱりそう…」と心の何処かで自分の育て方が悪かったのでは無かったんだとホッとした事も事実でした。精神科医にお世話になり、学校生活は相変わらずのトラブル続きで、鬼ごっこの最中に額を縫う怪我をしました。痛い思いをしても、彼の行動は治まることをしらず、今度は学校で額を縫う怪我をし、人の物を壊したり、イラつきから暴力を振るうこともしばしばありました。学校内でもいつも裸足で、時にはパンツ1枚で校内を走り回ったと報告を受けたこともあります。そんな彼ですが、家にいる時は表情も穏やかで優しく、一緒にお菓子を作ったり、荒れる様子はほとんど見たことがありませんでした。療育に通い出し、療育手帳も発行され、ADHDの診断も頂きました。荒れる学校生活のまま、2年生を迎えました。この頃から特別支援級への移動を願うもなかなか決まらず、2年生の3学期、受け入れが決まりました。学習面でもひらがなやカタカナが出てこなくて文章が苦手で文字を書くことも嫌いです。愛嬌があり、表情も豊かで、愛らしい面もたくさんあるのに、ケンカになると犬のように相手を威嚇し、「ウウ~」と唸り声をあげ、目つきも悪くなり手のつけられない子供に豹変してしまう息子を見ると、本当に悲しくなってしまいます。彼が自分自身に自信を持ち、人とは違う素敵な才能を見つけられる事を願っています。最愛なる息子へ…。

    投稿日時:2014年05月01日 21時25分

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  • 提案

    替わりに説明できる人
    ゆかりさん / 大分県 / 40代 /
    記事ID: 32104

    親と子で発達の違う場合には、相手の感覚が解らなくてたいへんでしょう。
    うちは、子どもの性質は私からの遺伝だと思います。親子が同じ感覚なので、この点に関してだけは苦労は少ないかと思います。

    誰か、お子さんに替わって『こういう場合、私にはこう感じるんだよ。この音は、私にはこう聞こえるんだよ』と貴方に説明してくれる大人はいませんか? 夫側の親戚でも、支援センターの方でも。

    大分県には『障害支援センター イコール』があります。ここの五十嵐センター長は、一般市民向け講演会などで、障害者の感覚をたびたび説明してくれます。定型発達者にも解りやすいと思います。
    私も説明を聞く事で『定型の人って、これを見るとこう感じるのか』と、定型の感覚を知る事ができます。

    投稿日時:2013年09月13日 17時48分

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