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  • カキコミ募集(5)放送後の感想・ご意見はこちらへ

    番組ディレクター
    記事ID:33353

    「シリーズ 被災地の福祉はいま」では、番組をご覧になったみなさんの
    多くの「声」をお待ちしています。

    「被災地にはこんな問題がある・まだまだ解決していない」
    「被災地に住んでいるが(避難しているが)まだまだこんな事が足りない」
    「こんな支援があったらいいと思う」
    「震災について、こう思う」

    などなど・・・

    震災で被災された方だけではなく、
    全国のみなさまからも、ご意見や番組のご感想など、カキコミをお待ちしております。

    番組スタッフより
    ★どうしても掲示板方式の「カキコミ」はしづらい…という方、メールフォームもあります。よかったら、メッセージお寄せください。
    メールフォームを開く(別ウインドウ/PCサイト)
    ※シリーズ名から「被災地の福祉はいま」を選んで投稿してください。

    ★関連サイト
    番組ブログでは、放送に向け、日々のリサーチや取材などの状況をお知らせしていきます! よかったらこちらもご覧ください。
    番組ブログ「被災地の福祉はいま(別ウインドウ/PCサイト)」へ

    投稿日時:2013年11月01日 16時06分

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  • 現在23

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  • ありがとう

    アポなし旅ありがとう
    いんびじえぶるさん / 新潟県 / 20代 / 凸凹当事者
    記事ID: 57023

     『鶴瓶の家族に乾杯』で、師匠と北島さんが東松島市を訪れた際、地元の障害児施設を訪ねたそうで。その様子がテレビで流れ、地元ではありませんが「ありがとう」と言いたいです。(^-^)

     大震災、大洪水、そして施設での事件など何かと「暗い話題」ばかりが目立つ福祉の世界ですが、有名人が肩を張らず、しかも「アポなし」で伺ったところに「本物のふれあい」を感じました。

     民放の真夏の1日やる番組では「感動ポルノ」ということで、どうしても「障がいがある(または被災地)=感動=高視聴率」(要するに、「視聴率のための'武器'(?)'手段'(?)」)という法則になりがちですが、鶴瓶さんの番組は「ぶっつけ本番」がポリシーですので、「飾らないありのままの福祉」が投影されます。それが重要です。
    (ちなみに…真夏、民放の裏でNHKでは『バリバラ』でぶっちゃけたことをやったそうです)(笑)

    投稿日時:2017年03月13日 21時29分

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  • その他

    深読み
    recoveryさん /
    記事ID: 56972

    週刊ニュース深読み(3月11日放送分)で、
    テーマタイトル文中文字をカタカナの「フクシマ」と表記したことについて 意見・説明がありました。

    個人的には番組でのカタカナ表記が風評被害やいじめにつながるとまで考えもしませんでしたが、
    立場によってはそこまで不安に感じる気持ちもわかるような気がしました。

    アナウンス:
    「福島という言葉は、あの日(震災)から世界中が福島という言葉をある一つの意味を持った単語として使うようになりましたよね。
    でも、いつまでもそのイメージのままでいいのだろうか、もう一回、漢字の福島に戻りたい、なんかそれをイメージしたいということを帰着点にしたくて、あえてこの番組のスタートはカタカナで始めるというねらいなんです。」


    そこまで深読まなければ…?
    冒頭に説明があれば…

    発信するタイミングの難しさを考えさせられました。

    このように、後付けの説明は、
    コーナーの中にもあった、「信じられない!」という気持ちつながるところでもあるのかもしれません。

    「信じられない!」
    根本はどこにあるのでしょう?

    このテーマに限らない、
    「信じられない!」
    「信じられないかな」
    「信じられないのかな」
    「信じられないかなと」
    私たちに広がった
    心の根深さを感じます。

    投稿日時:2017年03月11日 21時59分

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  • その他

    自力再建者
    ひんしのくまさん / 岩手県 / 30代 /
    記事ID: 56880

    あれから6年経ちます。
    まだ仮設に住んでいる人もいますが、自力再建した人もいます。
    ウチは自力再建です、私の親は内陸の町に家を建てました、たぶん二重ローンでしょう、家財道具も一から揃えました。
    自力再建した人のことも忘れないでください。

    投稿日時:2017年03月07日 14時20分

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  • エール

    桑折馨さん に敬服。
    かよちゃんさん / 東京都 / 30代 / 母
    記事ID: 45086

    大変心打たれました。
    頑張っても頑張っても試練がある事に、昨今嫌気がさしていた、番組を拝見して、桑折馨さんの生きる姿勢と前向きな笑顔に心打たれました。

    また、まだ復興は始まったばかりという事を痛感し、自身が出来ることをやりたいと改めて思いました。

    投稿日時:2015年06月13日 01時14分

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  • その他

    桑折馨さん
    タレからし付きさん / 秋田県 /
    記事ID: 44975

    お元気でいらっしゃるでしょうか。2015.6.6に再放送されたものを偶然視聴、最後までチャンネルを変えることができませんでした。

    辛い現実のほうが多いと思います。けれど、決して希望を見失わない桑折さんの笑顔、訪問介護で歩けるまで回復した男性と理学療法士の方の笑顔が印象的でした。
    自宅で馨さんがタキ子さんの食事の介助をする場面、撮影スタッフの方々も手を差し伸べたかったのではないでしょうか。
    私自身は被災地に義援金や物資を送ったり、ボランティアに行くなどの活動は全くしたことがありません。ですが、被災地の生活の現状を伝える番組は観るようにしています。(積極的に番組をチェックして観るわけではありませんが。)

    伝え続ける人がいて、それを受け取る人がいる、それが大事だと思います。

    投稿日時:2015年06月07日 03時10分

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  • 提案

    温度差!
    パックさん / 北海道 / 40代 / 両親と同居の独身
    記事ID: 44915

    結局の所、被災地と決定権の有る政治の中心地の温度差でわないでしょうか?遠くお高い所から眺めていて、報告も文章でしか理解出来ないから上部だけの対応になるのでわないですか?海外に援助する前にまずは国内を立て直すべきだと思います。

    投稿日時:2015年06月03日 14時31分

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  • エール

    3月3~5日の放送を見て
    はなさん /
    記事ID: 43592

     今月は東日本大震災関連の番組がたくさんありましたが、視聴した中でETVの「シリーズ被災地の福祉はいま」が最も心に響きました。
     最近の多くの番組は4年経った今、紋切り型になりがちで何か違和感を覚えていました。そんな中で、「シリーズ被災地の福祉はいま」はさまざまな立場の人や状況を現場の目線で紹介していて、地味だけれども被災地が今取り組んでいることを丁寧に伝え、心の芯まで届くものでした。
     3日の放送は地域福祉コーディネーターのお仕事、頑張り、その周辺で起こる課題や絆や温かみなど奥行のある内容で、真剣に見入ってしまいました。悲愴感も依存心も自立への気負いもなく、当たり前のように目の前の問題をよりよく解決することを考えて進んでいこうとする姿勢に共感でき、素直に応援したくなりました。むしろ困難でも前へ進む勇気をもらったように思います。
     5日の放送の自治体職員の抱えるストレスは今まで取り上げられることの少なかった問題を提起したように思います。4年経った今、被災した辛い経験を外に出してきた人と、内に抱え込んでしまった人とではストレスの大きさや質がかなり違うのだろうと想像します。しかも自治体職員は自身も被災したのに他の被災した人々のために尽くしてきて、ですから気の毒でなりません。香山リカさん達の活動も含めて、もっと多くの人に知ってもらいたい内容でした。
     一朝一夕の復興はありえないし、克服しなければならない課題もたくさんあると思います。でも、きっと日常の一つ一つの小さな積み重ねが復興や自立や幸せに繋がっていくと思います。また、被災地の人々や状況が紋切り型なわけがありません。紋切り型の放送は視聴者をうんざりさせて、逆に心を遠ざけてしまいます。もし被災地を放送するなら、今回のような現地目線の多面的な丁寧な番組がいいなと思います。被災地の方も放送に携わる方も頑張ってください!

    投稿日時:2015年03月22日 14時57分

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  • ありがとう

    桑折馨さんの生き方に感動しました!
    はるさん / 大阪府 / 20代 / 娘
    記事ID: 43484

    桑折馨さんタキ子ご夫婦の回を拝見しました。津波がもたらした被害の凄さは、ニュースで観てわかっていたつもりでしたが、家や大切な人を失った悲しみの深さ、原発で若い人が他の県へ移ってしまったことによる負の連鎖、、私には想像を絶する内容で、義援金や生活品を送るくらいしか出来ない自分が情けなくて申し訳ない気持ちになりました。東北大震災によって被害が多岐に渡って起こっている現状を初めて実感しました。これからもニュースでは伝わりきれないひとりひとりに密着した情報を届けてほしいと思います。
    最後になりましたが、桑折馨さんの奥様を大切に想い合うお姿、たくさんの辛い状況にも前向きに進んでいらっしゃるお姿に、尊敬すると共に勇気をいただきました。あんなに素敵な方に私もなれるように、また、被災地の方のチカラに少しでもなれるように頑張ります!

    投稿日時:2015年03月14日 02時12分

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  • その他

    ツラい
    ミーさん / 東京都 / 20代 / 父親 母親 弟 自分
    記事ID: 43441

    力になれないのが
    とてつもなく悔しい…

    投稿日時:2015年03月10日 20時22分

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  • ありがとう

    桑折馨氏の生き方に感銘
    ワイさんさん / 大阪府 / 30代 / 二児の母
    記事ID: 43416

    しょうがないと言いながらも、がんばる姿に感銘しました。地震、津波、寝たきりの妻、息子の死にも、したを向かない生き方。名もなき、市井の方ではありますが、これほど生きざまがカッコいいと思った人はいません。

    投稿日時:2015年03月08日 22時22分

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