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  • 【ブレイクスルー】番組の「感想」「メッセージ」はこちらへ

    番組ディレクター
    記事ID:35237

    Breakthrough =【ひらめき、一歩前に進む】

    お金持ちになったら幸せ?長生きしたら幸せ?
    高学歴で大企業に就職すれば幸せ?
    バブル崩壊から20年、超高齢社会を迎えた日本。

    介護、障害、うつ、いじめ、貧困、性同一性障害など、誰もが「生きづらさ」を抱える現代社会。
    かつて信じていた価値観は大きく変わり、新しい「幸せのカタチ」を探し、もがいている時代かもしれません。

    「ブレイクスルー」では
    様々な「生きづらさ」と向き合い、困難をプラスに転じる新しい価値観を発見した人たちを見つめます。
    彼らの姿を通し、再び一歩前へ踏み出すヒントを探る番組です。

    番組では、逆境を受け入れ、希望に変えた人々からのメッセージを紹介します。
    出演したみなさんへの応援メッセージや感想などお待ちしています!

    番組スタッフより
    ★ゲストの方や、MCの風間俊介さん、AIさんの出演者インタビューや、過去の番組書き起こしなどをまとめたページがあります。こちらもぜひご覧ください。
    番組ページ:ブレイクスルー

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    投稿日時:2014年04月11日 14時54分

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  • その他

    戦いの果てに
    pakaさん /
    記事ID: 64323

    バイオリニスト式町水晶さんのブレイクスルーを見ました。私には精神障害があり差別を受ける日々です。特に障害になったばっかりの頃は健常者のようになろうと少しでも普通になろうともがいて、障害者とバカにされればされるほど、必死になって、ゼッッテー負けねーっていう原動力で働いてきました。でも、やっぱり、健常者には勝てないんですよね…自分に何ができて何ができないか自分で自分のことをわかってなかったです。自分が健常者のようにはなれないと受け入れた時、気持ちが楽になりました。そりゃ、悔しい気持ちは今でもありますが、戦いながら生きていくよりも、負けを認めて、心穏やかに生きていく方がより創造的な日々を送れるような気がしています。

    投稿日時:2017年10月28日 14時58分

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  • 提案

    奥田愛基氏の番組感想
    ちいゆおさん / 静岡県 / 30代 / 会社員
    記事ID: 62447

    奥田愛基氏の番組みました。いま いじめられてお困りの学生さんに 生きるヒントとして イデオロギー関係無しに読んでみて下さい。
    言葉遣いは「相手への気づかい」です 司会者が敬語で質問をされているのに なぜ彼は 「です ます」などの敬語で答えれないのでしょう? 奥田愛基氏は 「生き辛さ」を訴えてましたが、相手を敬う気遣いが出来ずに、相手に優しさを求めている様に感じました。
    やさしさを与えない人間が やさしさを求めてはいけないと思います。
    わたしも生き辛さを感じています。それでも社会のせいにする前に、生き辛いのは自分の落ち度ではないか?また、自分は他人に理不尽さを与えてないか?を問い続けています。これらの努力をしたうえでも 生きることは理不尽の繰り返しなのです。そこで初めて社会を疑い、反発し、社会貢献の行動を起こして欲しいです。

    投稿日時:2017年08月30日 14時00分

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  • エール

    奥田愛基さんへ
    ふつうの母さんさん / 埼玉県 / 50代 / 母親
    記事ID: 62355

    高校生息子をもつ母です。奥田さんみたいないい青年を昔いじめた連中はたぶん、彼がのちにとてつもない知と行動の巨人になることを予感していて、漠然と怖かったんじゃないでしょうか? 理由もなくノリでいじめたと言ってましたが、そうじゃない、弱い動物=いじめ加害者は、群れることによって強い動物=被害者を封じ込めようと無意識の内に徒党を組むんだと私は分析します。私も子供のころ同じ目にあいましたから。被害者=強き者だから、私は被害者だったことを誇りに思います。

    投稿日時:2017年08月28日 20時37分

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  • なっとく

    まあチャン、これからも生きていて
    くしゅくしゅさん / 50代 /
    記事ID: 61645

    男性と女性だけに分けるのは違う、ということをハハキギホウセイさんの本で知りました。男性、女性、男性身体で心女性、その逆、身体自体も両性具有の度合い様々。愛情表現もいろいろ。人間ておもしろい。まあチャンのこれからの人生に良いことがたくさんありますように!

    投稿日時:2017年08月07日 20時47分

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  • その他

    まーちゃん!
    たかこさん / 沖縄県 / 30代 /
    記事ID: 61644

    こらこら、出るなら言ってよ、びっくりしたさぁ(笑) まーちゃん、偉い!偉いよ~!これからも私はまーちゃんの味方だよ♪まーちゃんのおばぁキャラは誰にも真似できない温かさがある。それは、感受性が人一倍豊かな証拠だよね。まーちゃんの優しさに時代がようやくついてきたのかな?

    投稿日時:2017年08月07日 20時28分

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  • 呼びかけ

    スタッフの皆様はずるいです(笑)
    生きるヒントを探してますさん / 埼玉県 / 40代 /
    記事ID: 60890

    手術から随分と時間が経ち、今は目に慣れてきました。
    しかしMD値は20近辺なので誤字や脱字があるかもしれませんが、お許しいただければ幸いです。

    可能な限りいつも番組を拝見させてもらっています。
    日々を過ごす中で、いつも常に出来なくなった事、下手になった事、上手くいかない事、それらに向き合ううちに気力が失せていく。ですが放送を見るたびに胸が高揚し、体温が上がります。
    (そのままあまり眠れない事もあったぐらいです)

    番組のエンディングテーマを聞くころには、「自分も負けたくない」といつも思うのですが‥翌日には治ってたりして。

    そんな毎週です。

    そして、いつも思う事。

    「こんなゲストの人たちに、自分も会って、話がしてみたい!」
    「どうして怖くてもやり続けられたのか、聞いてみたい!」
    「いつか自分も肩を並べられるようになりたい!」

    私は、臆病者です。
    やってみても、どうせため。できっこない。上手くいかない事が怖い。反対されるのが、何か言われるのが、怖い。きっと、ダメと言われる。
    いつもそんな風に思って、目が悪くなっている現じいつと、辛くて正面から向き合えていません。
    だから、どうにかしてゲストの人と会いたい。そう思うようになりました。できれば、全員とお会いしたいぐらいです。

    もちろんそんな事は無理だとわかってはいます。
    だから、タイトルに「ずるいです(笑)」などと入れさせていただきました。

    もしも、番組関連イベントなどで会える事がありましたら、と。
    そんな事を願ってやみません。

    最後に。
    どのゲストの方も素晴らしいです。このような人たちの存在を知る事ができる番組に心より感謝致します。まだ生きるヒントは見つかっていませんが、どうかこれからも良き番組を作りつ受けてください。

    投稿日時:2017年07月18日 00時30分

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  • なっとく

    民放のドキュメンタリーバラエティー
    いんびじえぶるさん / 新潟県 / 30代 / 凸凹当事者
    記事ID: 59721

     昨日(6/13)の民放のドキュメンタリーバラエティーで、心の病について2組のお笑いコンビの特集がありました。

     1組目のNON STYLEの石田さんはうつ、そして松本ハウスのハウス加賀谷さんのエピソードは印象に残ったと思います。

     特に、NON STYLEの石田さんがうつなどで一時「コンビ解散」を考えるほど深刻だったけれど、彼なりの「カミングアウト(あえてお薬を見せるなど)」や当事者だったブラックマヨネーズの吉田さんと「ピアカウンセリング」はまさに「うつヌケ」の画期的な方法なのかもしれません。

     意外とそうした行動で、「見せ付ける」ことで、「うつヌケ」への'近道'なのかもしれません。松本ハウスのハウス加賀谷さんも彼なりの「カミングアウト('ハウス加賀谷'としての'見栄'を捨てること)」も障害は「一生もの」ですが、少しは「生きやすく」なると思います。

     やはり「ぶっちゃける」ことが「生きやすさ」への'近道'かもしれません。そして、「普通」にこだわることそれ自体が「見栄」なのかなと思います。しかし、現実は難しいですね。だからこそ、「戦う」しかないと思います。政治へ、社会へ、全てへ・・・

    投稿日時:2017年06月14日 15時15分

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  • ありがとう

    最悪って
    泡娘さん / 宮城県 / 30代 / 成人女性
    記事ID: 59563

    最悪から考える人生。
    私には新鮮な考え方でした。

    ずっと「私より最悪な人生を送っている人はいないだろう」そんなネガティブな事をずっと思っていました。
    だが、黒沢さんもお辛い人生をお送りしていたのですね。
    そればかりかその辛い人生をバネに今こうして様々な人を勇気付けている。
    最悪から考える選択肢。
    私も参考にしてみようかなと思います。

    投稿日時:2017年06月08日 15時13分

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  • なっとく

    最悪から逃げろ‼︎を見て
    はなさん / 神奈川県 / 20代 /
    記事ID: 59560

    色んな人からアドバイスをもらう機会はあります。
    しかし正直、社会に適応して生きていけるあなたには通用しても、自分には通用しないよと、無意識のうちにきっていたこともありました。
    人との関わりでも、過去に触れられることを恐れ、笑顔によって不安を隠しながら無難に過ごしていました。
    でも、黒沢さんの言葉は、正直、悔しさと怒りの感情が生まれるぐらい、素直に受け入れたいと感じます。それだけのチカラがあると思います。
    「自分にでもできたんだから君にもできるよ」
    この言葉によって救われる人がたくさんいると思います。見事に勘違いスイッチを入れられてしまいます。
    自分の未来なんてわからないし、絶対だと確信を持てることなんてありません。
    やりたいことを1つにして、それだけを求めて生きていると、万が一それが実現できなくなった時に自己喪失を感じます。
    自分の最悪をあくまで目安として生きていると、自分の指針は保ちつつも変化にも適応しやすいと感じます。
    これからも生きづらさを感じた、たくさんの若者を救っていってください。ありがとうございます。

    投稿日時:2017年06月08日 14時24分

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  • ありがとう

    最悪から生まれた最高のメソッド
    宮さん / 長野県 / 30代 /
    記事ID: 59544

    黒沢さんが、地元での思い出を語るシーン。飛び降りたアパートを指差しての当時の苦悩を吐露したり、道端の野草を「これは食べれる」と説明していたところなどで、涙がとめどなく出てきました。
    ネガポジというメソッドは小手先のものじゃない、黒沢さんが人生を必死に生き抜いてきたから見つけることができた、洗練された命と人生の結晶なんですね。だからこそ、若い子たちにも届くし、それを見た先生たちから信頼されて、また学校に必要とされて呼ばれるんでしょう。
    これから先、もし悩んでいる知人がいたら、「こんな人が、こんな考え方があるって言ってたよ」と、伝えたいと思います。ありがとうございました。

    投稿日時:2017年06月08日 02時40分

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