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(3/26 お知らせ)
「福祉ポータル ハートネット」をご利用いただき、ありがとうございます。
ポータルサイトは、新年度よりデザインや構成の全面的な見直しを行います。

「カキコミ板」については、現在のホームページからの投稿は3/28(水)まで、
またホームページでの公開は3/29(木)までとなります。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

  • 気分変調性障害

    金魚
    記事ID:36882

    私は、8歳の頃に両親が離婚して父親に引き取られましたが、物心付いた時から憂鬱感が消えず、自殺を何度も考えました。楽しいはずの事をしていても不安感と憂鬱感が消えず、 何かを心の底から楽しめた事がありません。自分が嫌いで信用出来ないから、見える世界も信用できないのかもしれません。
    3年前介護職として働いていましたが、出勤できなくなり心療内科に受診した所、気分変調性障害と診断されました。それからは心の糸が切れたように働けなくなり、少し働いては辞める事を繰り返しています。

    もし、同じ気分変調性障害の方がいたら、お話を聞きたいです。

    投稿日時:2014年06月26日 20時25分

  • 悩み

    最後に残った物
    石原ネズミーさん / 和歌山県 / 30代 / 気分変調性障害の人
    記事ID: 67070

    僕の場合は、
    体力作り無理。生活リズム整える無理。食生活ちゃんとする無理。
    いわゆるちゃんとする事がすべて無理です。
    そんな僕ですが、最近気づいたのは知識だけは頭に残っている事でした。
    だから今は、いろんな事を勉強しています。(ペースは物凄くゆっくりです。)
    将来何かの役にたてば良いなと、思っています。(小さな希望。)

    投稿日時:2018年01月30日 22時11分

  • 呼びかけ

    気分うつ病
    ケンブロックさん / 千葉県 / 40代 /
    記事ID: 66335

    もう28年もたつが、いまだに治らず、薬飲んで、だましだましの生き方です。
    でも薬飲んでれば、それなりの人生楽しんでます。

    投稿日時:2018年01月12日 09時35分

  • 提案

    僕がやっていることについて
    石原ネズミーさん / 和歌山県 / 30代 /
    記事ID: 66159


    この障害の特徴の一つに、自分の事をだめな人と思うというのがあるのですが、僕の場合は自分の頭の中で、もう一人同じ障害の人を想像して「その人に対してもだめな人と思うのか?」と自分に問いかける事をしています。
    そうすると、「だめな人とは思わない」と返ってくるのでそんな事をしています。
    他には自分と同じ状況の人に何てアドバイスするか想像して、それを自分に言うとかしています。(孤独ですけど)

    投稿日時:2018年01月07日 04時05分

  • 悩み

    詩を書きました
    石原ネズミーさん / 和歌山県 / 30代 /
    記事ID: 64915

    僕も気分変調性障害です。
    今の気持ちを吐き出したいので詩を書きました。
    生きること、辛い世界
    すぐフリーズする頭
    不自由からだ
    ひさん現実
    何をどうしたらいいのかわからないまま、自分なりの精一杯を生きる。
    ため息をつき、弱音をはき、自分なりの精一杯を生きる。
    どうか、どうか最期は、安らかに眠らせて。


    投稿日時:2017年11月24日 16時49分

  • エール

    私も気分変調性障害です
    くーさん / 東京都 / 40代 /
    記事ID: 37803

    40代の女性です。私は10代前半に児童精神科を受診しました。一時期は病院へ行かずにすんだものの、大半の期間は精神科や心療内科に通院しています。
    私は今まで病院で処方された薬がほとんど効きません(副作用が出ることはありましたが)。そのため、投薬以外の治療方法はないか、長い間、模索しました。
    現時点で私にとって有効だったのは、次の4つです。
    1.自助グループに参加する(週に1度)
    2.信頼できる精神科・心療内科を受診して現状報告をする(2週間に1度)
    3.臨床心理士のカウンセリングを受ける(1ヶ月に1~2度)
    4.自分の症状に関する本を読む。
    仕事については、私も何度か転職しました。「無理をしてダウンする」パターンが多かったので、今は無理をせずに継続できる職種で契約社員として働いています。
    病名の「気分変調性障害」ですが、この診断名は私から医師に「私はうつではないと思うので、診断書を書いていただくとしたら、『気分変調性障害』でしょうか?」と尋ねたところ、医師から「気分変調性障害だと思います」と言われました(アメリカの診断基準であるDSMに関する本を読んで、この病名を知りました)。
    今は病名はあまり気にせずに、無理せずにできることを地味に継続する、日々の生活で楽しめる趣味をいくつか持つ、信頼できる仲間と直接話をする、を大切にしています。
    少しでも参考になれば幸いです。

    投稿日時:2014年08月07日 22時16分

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