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  • (5)番組への感想・ご意見はこちらへ(2013年5月特集)

    番組ディレクター
    記事ID:28587

    番組をご覧になったみなさんの率直な「声」をお待ちしています。当事者、関係者以外の方でもぜひお書き下さい。

    「番組への感想・意見」「伝えたいこと」「知りたいこと」や普段感じていらっしゃる思いを、カキコミ板へお寄せください。

    ※2013年5月特集の放送は終了しましたが、こちらのカキコミ板ではみなさんにとっての「交流の場」となるよう、ご意見を募集させていただきます。
    ぜひ、あなたの「声」をお寄せください。

    番組スタッフより
    ハートネットTVでは、2013年5月に『子どもの虐待 どう救うのか?』を特集いたしました。

    ★関連サイト
    番組ブログでは、出演者のメッセージ、日々のリサーチや取材などの状況をお知らせしていきます。
    「子どもの虐待 どう救うのか?(別ウインドウ/PCサイト)」へ

    ★どうしても掲示板方式の「カキコミ」はしづらい…という方、メールフォームもあります。
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    ★投稿のルールを必ずお読みの上、ご利用下さい。 誹謗中傷、他の人を不快にさせる投稿は一部または全文を削除させていただく場合があります。

    投稿日時:2013年05月06日 16時46分

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投稿ルールを必ずお読みの上、ご利用下さい。

  • かなしい

    医療も福祉も、若い力の離脱は痛いね・・・。もう望みはないね。
    BENTAKAさん / 宮崎県 / 20代 /
    記事ID: 49757

    川崎の高齢者施設での転落死の件ですが、20代の介護士がそれに関わったとされていますが、虐待かそれまではっきりもせず、今頃発覚して・・・。
    それにしても今回の件では、施設にとっても若い力というのは、数少ない戦力という事で相当痛手ではないでしょうか。待遇や環境の面でとても過酷で、新戦力が入りづらいと知るようになりました。
    若い戦力までそんな事になると、病棟も施設ももう、終わりだと思います。
    自分がその場に飛び込んだら、もう死んだものだと思って生きていきたいです。

    投稿日時:2016年02月16日 15時31分

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  • 呼びかけ

    子どもの虐待事件をとめたい
    ハートママさん / 埼玉県 / 30代 / 母親
    記事ID: 49413

    私は3歳になる男児の母です。

    まったくなくならない子どもへの虐待事件に心を痛めています。

    今日テレビ、ネットで見た事件は、息子と同じ3歳の男の子への凄惨な虐待死事件でした。
    その子のことを思うと辛すぎて、どうにかできないかと、ネットで検索したら、この場を見つけました。
    身勝手な大人による子どもへの虐待、本当にどうにかとめたいです。テレビでももっととりあげて、よびかけて、社会全体で考えて、防いでいかないといけない状況です。法律などをもっと見直して本当にどうにかしなければ、大事な子どもたちが、未熟すぎる大人によって、しつけという拷問によりむごくて悲しすぎる状況に置かれてしまっています。
    本当にどうにかとめたいです。
    テレビの力をかしてください。
    お願いします。

    投稿日時:2016年01月29日 01時36分

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  • その他

    生んだ瞬間完璧な親になれるのか…
    ブンバボンさん / 奈良県 / 30代 / 母親
    記事ID: 47340

    今年、子供を出産しました。
    虐待を許すことはできませんし、子供をモノ扱いするなんてとんでもありません。
    しかし、子供ができた途端完璧な親になれる人ってそんなに多いの?って思ってしまいます。うまくいかなくて辛くて、子供にちょっとまっててねっていって、隣の部屋で枕に顔を当ててさけんで、叩いて自分をつねってなんとか気持ちを持ち直して子供に笑顔を向ける。そんな事を繰り返してます。そんなお母さんたくさんいると思います。
    子供を傷つけない言葉選び態度を間違いなくチョイスする事できる自信がありません。
    お母さん、あの時のあの言葉で、私はすごく傷ついた謝罪してと言われたら死にたくなるでしょう。

    虐待した親を許すことはありませんが、親に失敗は許されないんでしょうか?
    子供を傷つけない100パーセント可能?親は親っていう存在で人間ではないの?

    投稿日時:2015年11月05日 20時35分

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  • その他

    生きる権利を奪われてきたと今はじめて思いました。
    勿忘草さん / 山梨県 /
    記事ID: 47257

    番組の内容は自分とダブりましたが、微妙に違い、自己否定に悩む私は
    なぜか、番組に出てる人が立派に見えて、親と縁を切ることもできず、援助を受けていて、ひどい言葉を言われても、キチンということもできず、自分が悪かったと言ってしまい、トラウマの夢で苦しみ、親や弟に殺される夢を見て、地獄のように苦しみ、その弟からも、言い寄られたり、脅しみたいなこと言われて、何も言えません。ずっと虐待を受けて、精神疾患になり、殴られて罵倒されて、誰にもわかってもらえず、やっと今わかってもらえるようになったけど、40年以上たっても、解離が起きて、記憶がなくなるし、お風呂もヘルパーの見守りがないと入れない。わからなくなり水を飲んでしまったり、毎日死ぬ思いの生活です。痛みで動けなくなったり、水が飲めず脱水になりかかったり、生きているだけで何の感情も湧かない日々で、私は生きているんだろうかと良く思います。言いたいことを言えるようになれと主治医に言われますが、何も言えず、人が怖くて、びくびくして生きています。体もあちこち悪くなり、もう長く生きられないと思い悲しくなり、どん底です。

    投稿日時:2015年11月04日 20時59分

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  • 提案

    「○○防止法」では限界?
    いんびじえぶるさん / 新潟県 / 20代 /
    記事ID: 47089

    ども、いんびじえぶるです。

     さて、今日(10/20)の放送で、「作業所の虐待」がようやく特集されました。

     あたし個人としては、多くの講演会の傍聴した結果、「○○防止法」では何も解決できないということ。(´・ω・`)

     虐待などの「うさばらし」の多くは「職員さんの"カサンドラ"(ノイローゼなどの精神的な疲労)」や、やはり「人材不足」、「職員さん自体が"何かしらの困難"を抱えたまま」という悪循環ではないでしょうか?

     家庭や老人ホームでの虐待も同じ。長引く不況、成果主義、核家族化・・・無縁社会、そして超少子高齢社会・・・

     誰もが"生きづらい"世の中・・・法律でいくら締め出しても無駄です。(´;ω;`)

     だからこそ、「○○防止法」を速攻で廃止し、それに代わる法律として「子育て困難者支援法」(児童虐待防止法の代わり)「介護困難者支援法」(高齢者虐待防止法の代わり)「配偶者扶養困難者支援法」(DV防止法の代わり)「福祉支援困難者支援法」(障害者虐待防止法の代わり)などです。

     「○○防止法」はぶっちゃけ、"被害者優遇"です。もちろん、被害者支援は欠かせませんが、同時に"加害者支援"にも国、地方は責任を持って果たすべきです。(`・д・´)

    投稿日時:2015年10月26日 21時57分

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  • ありがとう

    虐待、貧困、障害がすべてが重なる
    まななさん / 岐阜県 / 40代 / 母親
    記事ID: 41948

    私は、物心ついた時から、この生活が当たり前だと思って生きていました。気が付くと、パンのみみを食べ、オマルを使う生活だった。小学校に行くと何かがおかしいと思いでも、何がおかしいか解らず、早く死んでしまった方が楽ではないかと思い続けた。成長とともにお金があれば何とかなると考えアルバイトを始め、アルバイト先の人に箸の持ち方を教えてもらい、色々な食べるもの、食べ方を教えてもらった。
    そんな私が、結婚、出産をして現在2児の母です。しかし、相手に恵まれず、DVを受け、私は、子どもと生まれた実家に帰ったのです。
    私には虐待というものは、ありませんが子育てを出来ない母親に子どもを預けて仕事に行く日々は本当に辛いです。
    私は、身体障がいになり仕事も正規雇用で無い為、安定した収入はありません。子ども達も障がいをもち育てつだらいです。
    施設で生活した方が子どもの為ではないかと日々考えます。
    すべて、不の連鎖です。
    しかし、こんなに大変なはずなのですが、貧しいという事にも気づいていないのが、怖いです。
    行政が何もしてくれないと思う時もありますが、私達は沢山の人に支えられているから、今なんとか、生きていられるのかもしれません。

    投稿日時:2014年12月25日 22時13分

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  • かなしい

    神戸市、1歳男児、ゴミ袋に入れ窒息死事件
    YASUさん / 京都府 / 40代 / 会社員
    記事ID: 41849

    平成22年12月14日母親が自宅マンションで掃除していた際、部屋で動き回る長男が邪魔であったため、ゴミ袋に入れて口を結び窒息死させてしまった。
    母親は119番通報して救命活動は行ったものの、2度とその1歳の命が蘇る事は無かった。
    今月18日神戸地裁、裁判員裁判の判決では実刑懲役4年を言い渡した。
    母親の過失とは言え、自分のわが子をゴミ袋に入れて死なせてしまったいや殺してしまった行為に懲役4年は軽過ぎるのではないのかと思う。
    裁判員裁判では被告人の感情論が大きく判決に作用してしまう結末がある、つまり情状酌量である。
    しかし死んだ1歳長男の感情は全く無視されるのだろうか?長男はゴミ袋から早く出してほしいに違いなかったであろう、苦しくて苦しくて仕方なかったであろう、ゴミ袋の中で泣きじゃくり意識が薄れゆく中で母親を何度何度も呼んだに違いないであろう、もっともっと生きたかったであろう。
    これに情状酌量はあるのだろうか?わが子の殺人に懲役4年はあまりにも軽過ぎるのではないか?裁判員裁判のあり方をもっと検討する必要があると思われる。

    投稿日時:2014年12月20日 00時23分

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  • 提案

    どうすれば虐待を防げるか
    HL0507さん / 高知県 / 40代 / 母親
    記事ID: 36773

    他の方のご意見とかぶる部分もありますが。

    ●社会的インフラの整備
    たとえば車の運転でスピード違反をすると、警察に捕まるのは、誰でも知っていること。同様に、子供への虐待は犯罪であり、場合によっては逮捕される可能性もあることを一般的な事柄として周知徹底する。また、自分の子供には人権があり、親の所有物ではないと言う認識を持ってもらうこと。広くメディア(政府広報や公共広告機構など)を通じて発信していく。

    義務教育へ盛り込む。子育てにまつわる様々な事柄のまずは初歩的な内容から、中学生あるいは小学生くらいから教科書に載せてもいいのでは。赤ちゃんはどこからくるのか、子供の心と体の発達について、性教育、心理学、法律、モラルの問題、過去の事象を振り返り未来を考察するのは、これから社会をになう子供たちにこそ必要なのでは。

    ●被害者の保護、加害者へのケア
    被害者への救済措置と同じくらい重要なのが、加害者への対策かと。ストーカー事件の対策として、加害者のメンタルケアにより、事件の発生を抑止し未来の方向を変えることができるように、子供を虐待する親の精神のケアは急務。

    子供への虐待行為は、子供を傷つけ破壊し、将来社会を担うべき若者の健全な発達を阻害する。傷を負った被害者は社会に順応しづらく、将来的に加害者となる恐れさえある。子供への虐待行為は、中には拷問か殺人行為に近く、生存を脅かすものさえ起こっている。被害をうけた子供たちがかろうじて生き延びることができても、負の連鎖は続いていく。それをとめるには、物凄いエネルギーと勇気がいる。子供への虐待行為は、間違いなく国家の損失であり、反社会的行為。負の連鎖を止めるにはどうすればいいのか、すべての市民が考えるべき問題だと思う。

    投稿日時:2014年06月22日 05時15分

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  • かなしい

    5歳児 育児放棄 衰弱死事件
    YASUさん / 京都府 / 40代 / 会社員
    記事ID: 36315

    平成26年5月30日 午後3時15分ごろ、神奈川県厚木市下荻野のアパート一室で、子供とみられる白骨遺体があるのを厚木署員が発見した。県警は31日、当時5歳だったとみられる息子を死亡させたとして、保護責任者遺棄致死容疑で
    父親のトラック運転手36歳を逮捕した。県警は大量のごみが散乱した6畳間で遺体を発見し、弁当のごみなどから死亡時期を推定した。
    厚木児童相談所によると、男児は逮捕容疑者の長男、理玖(りく)ちゃんとみられる。2004年、3歳だった理玖ちゃんを迷子として一時保護し、08年の入学の年に小学校に通っていないことも把握したが、今春まで県警に相談しなかった。
    逮捕容疑は、食事や水分を十分に与えず息子を衰弱させ、06年10月ごろから07年1月ごろの間、遺体が見つかった部屋で死亡させた疑い。
    県警によると、逮捕容疑者の父親は「外出時は部屋に閉じ込めていた。息子が死に、怖くなって家を出た」と供述。05年ごろに妻が家を出た後、自分で面倒を見ていたが、仕事で留守にしがちだった06年秋ごろ、部屋に戻ると死亡していたと話しているという。妻とは連絡が取れず、所在も不明。
    遺体は身長約1メートルで性別が分からないほど白骨化していた。司法解剖して死因を調べる。周りには弁当などのごみが大量に散乱し、県警は賞味期限や製造年月日から死亡時期を推定した。
    県警厚木署は今年5月22日、児相から「中学校に入学するはずの男の子が学校に来ない」と通報を受け、30日に容疑者に立ち会いを求めて6畳間で遺体を発見した。

    今もなお起こっている凄惨な育児放棄はどうすれば無くせるのでしょうか?
    親の道徳の問題? 保育施設が無いから?児童相談所が怠慢だから?
    NHKでも特集でシリーズ化して取り上げていくべきだと思います。

    投稿日時:2014年06月03日 21時11分

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  • かなしい

    大阪2児 育児放棄 餓死事件
    YASUさん / 京都府 / 40代 /
    記事ID: 35682

    大阪市西区のマンションの一室で平成22年7月30日、幼い女児と男児の遺体が見つかった。「部屋から異臭がする」と110番通報で駆けつけた警察署員が2人の遺体を発見した。遺体は腐敗が進み一部が白骨化していた。
    府警は同日午後、この部屋に住んでいた子供の母親である23歳の女を死体遺棄容疑で逮捕した。
    亡くなったのは逮捕容疑者の長女の桜子ちゃん(3)と、長男の楓(かえで)ちゃん(1)
    府警の調べに対し、母親は6月下旬ごろ、2人を残したままマンションを出たと供述し、「ご飯も水も与えなければ生きていくことはできないとわかっていた。私自身が育児放棄したことによって殺してしまった」と話している。
    遺体は腐敗、一部白骨化しており。司法解剖の結果、死後1~2カ月たっていた。胃や腸に食料は残っておらず、少なくとも数日間は何も食べておらず、餓死の可能性もあるとみている。遺体発見時、2人は部屋の中央付近に裸で仰向けに倒れ、布団などは敷かれていなかった。
    容疑者母親の供述に「ホストクラブで遊ぶのが楽しくて育児が面倒になった。もっと遊びたくて家を出た」と供述していることがわかった。府警はホストクラブ通いにはまったことが、ネグレクト(育児放棄)の直接動機になったとみている。 容疑者は 複数のホストと交際していたといい、2人を置き去りにして家を出て行った後は、友人宅などを転々としていた、一方、この部屋を現場検証した結果。室内のドアなどに粘着テープが張られた跡があり、ドアを固定して子供たちを室内に閉じ込めようとしていたとみている。

    この事件は紛れもなく今もなおショッキングな事件として語り継がれている。何が一番ショックかと言うとこの幼い3歳の女の子と1歳の男の子を誰一人として助けてあげることが出来なかった事がショックであり悔やまれる事なのである。
    日本に住む大人としてもっと関心を持って行動する事を切望したい。

    投稿日時:2014年05月01日 06時13分

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