本文へジャンプ

  • 生きる希望が大切。

    哲学好き
    記事ID:44720

    こころの病を持つと、自分の心を支える力が弱くなります。また、小さな不安感が実際より大きく感じるなど、ちょっとした心のコントロールが苦手になります。それで生活のしづらさや生きづらさが生じてしまいがちです。でも、生きる希望を持ち、行動を起こせば、細かなことはあまり問題にならなくなります。明日のこと、将来に希望を持つことがその人の心を支え、心のベクトルを将来に向くことを可能にします。心の病を持つ人の中には過去のことにこだわり、後悔の念にとらわれれているケースが少なくありません。それでは症状はなかなか良くならないのが現実です。「これまで」のことではなく、「これから」のことを考えて進むことが大切だと思います。

    投稿日時:2015年05月26日 18時36分

  • このトピックに「カキコミ」する
  • 現在4

投稿ルールを必ずお読みの上、ご利用下さい。

  • なっとく

    絶望している人には希望を
    ヒトシさん / 宮城県 / 30代 / 障害者
    記事ID: 60075

    人は夢や希望を持つ生き物だと思います。夢なんて持つなと言う人もいます。だけどみんな心のどこかで気付いているはず。夢を持って生きている人と夢を持てずにいる人の差を。
    夢を持って生きている人は生き生きとして芯の強さがあります。ちょっとしたことでへこたれても、また立ち上がります。
    それに宝くじを買ったり、将来の若者に期待したりするのも、人は小さな夢や希望を持っている証拠だと思います。私は宝くじは買いませんが。

    飢えている人には食べ物を与えなければいけないのと同じように、人生に絶望している人には夢や希望を与えなければいけないと思います。

    私は病気というハンデを負っています。それは私の心を何度も挫きました。
    だけど人生はわかりません。この人生というゲームを途中で止めたくてもそれをためらうのは、いつか好転すると心のどこかで期待しているからでしょう。
    それはどんなに小さくても夢や希望と言えると思います。
    変えられるのは未来しかなくて、今動かなくては未来も変えられません。
    だからと言って無理するのは禁物です。病気を少しでも良くすることは小さいことかもしれませんが、何でも小さいことの積み重ねだと思っています。

    投稿日時:2017年06月24日 23時34分

    コメントを書く

  • 呼びかけ

    希望なんて言うけれど・・・
    実名不可さん / 東京都 / 30代 / 独り身
    記事ID: 44927

    自分ではあまり言いたくはないけど、こころの病というのにはかかっていると思います。

    最近だと、寝ても1時間おきに目が覚めるし、
    食事しても味を感じなくなってきたし、
    それでいて「最近明るくなったね」といわれる。

    たぶん・・・心の底から「希望」というものがなくなったのだと思う。
    あまつさえ、
    「人間は生まれさせられるんだから、自然の摂理の身勝手で生きてるんだから、死ぬ自由だってあっていいじゃん」とも思います。

    過去の後悔の念・・・・生まれてきたことですよね。
    笑っちゃうくらい後悔してます。

    投稿日時:2015年06月04日 01時00分

    コメントを見る(現在1件)

  • 呼びかけ

    その通りです
    たーくんさん / 大阪府 /
    記事ID: 44922

    自分も症状がひどくなると過去に囚われます。しかし人生はマラソンです。後ろには向かわないのです。前にしか進みませんし前はまだ決まっていません。自分次第でどうにでもなるのかもしれません。そうやって前向きに生きれば明日につながっていきますね。

    投稿日時:2015年06月03日 21時50分

    コメントを書く

  • ありがとう

    本当に!!励みになりました!
    じゅんこさん / 東京都 / 40代 /
    記事ID: 44758

    この内容を読むと、すごくやる気満々になりますね。すごく力になりました。
    ここ最近、就労支援に通ってからは(ちなみにあたしはA型です)すごく充実しています。精神系の病気や障害はどうしてもマイナス思考になりがちだから、前向きな気持ちにならないとできないことですよね。幸い、いろんなことでたくさんの知識を身についているせいでもありますか、趣味があります。ありがとうございました。

    投稿日時:2015年05月27日 21時03分

    コメントを書く

現在のカキコミ4件中