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  • 就労支援の「指導者」に一言申す!!

    じゅんこ
    記事ID:51964

    誰かの意見で「移行支援はおすすめしない」というのがありました。ま、人それぞれの意見もありますけど、あたし「お仕事訓練」に関して思ったことあるんです。
    あたし、今は精神的な事情で就労支援はやりたくありません。もし、やるとしたら医師にしっかりと相談してそれから決めます。ハローワークだと仕事探してと言われるだろうしね。
    A型は「お仕事中心」B型は「体調管理、生活指導を含めたいわゆるお仕事指導」とあたしなりに伝えてきたつもりです。実際、移行支援は継続支援と比べて厳しいものがあるんだなと感じました。何故かって「一般就労=就職」を目指すのが目的だからね。たが、マイナスな点がある。「重症障害者の気持ち」が全然わかっていないこと!!精神でも重い障害持っている人は入れないのはわかっても、体験中に「B型でやった方がいいんじゃない?」と言われたから。おそらく福祉に関する資格は持っていないんだろうけど、知的障害で若い人はアルバイトの経験は全くない人がたくさんいる。精神でも仕事の経験あっても失敗を繰り返す。こういうことがよくある。あたしはこう言う。
    『就労の指導者は重い障害者を軽く見ては絶対にいけない!!』
    ちなみにあたしが受けた移行支援は全国で有名な大手のです。残念な話、作業自体はよかったけど、重い障害のことについての気持ちは全然わかっていないです。難病でもOKとありますけど、やめた方がいいですよ。

    投稿日時:2016年06月26日 10時05分

  • このトピックに「カキコミ」する
  • 現在8

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  • かなしい

    なんとも言えない気分
    かなさん /
    記事ID: 61342

    どこのトピックがいいのか、どう書いていいのか? 通ってる作業所に、一生懸命朝から夕方まで、ウトウトしながらも、がんばって起きて 与えられた仕事をしてきました 体は動くことに支障がない 知的障害者の20歳前後の女性は、ずっと仕事せず、休憩時間(自由時間 )の方が、長いです でも、女性所長の考えで 各自の障害により と、有る意味、自由奔放 でも、私が少し1時を回っても、 席につかなかったら、仕事の時間と、言われ

    私が ちょっと、その子達に注意のようなことをいったら、なんと、男性新米職員(経験が長いからいいというわけではないと思うけど、その人は福祉職は過去にないそうです) に 「言い過ぎだ」と、注意されました しかも、呼び出されず、何人かいる前で 何か、崩れました もらえる額は一緒

    私は脳腫瘍で手術していると前もって言ってても、忘れられることが多いようです 過去にも、医療従事者も、完全に忘れられてるわと思う逸話も 何回か 配慮もしてもらえず、体を壊してディケアの有る精神科病院に行かなくなっても、それで終わり
    今かかっている科も忘れられてるんじゃないかと思う エピソードがあり、伝えようかと考えてる最中です

    車の免許は取らないようにと手術後、親を通して言われました。都会のように通えるとこは 少ないです 子供の頃から交通費浮かせるのに、夏でも汗だくになり歩くのはなれていますが、正直しんどいです

    投稿日時:2017年07月31日 22時21分

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  • 呼びかけ

    気になっている事
    コスモスさん /
    記事ID: 60224

    これだけは言えます。
    福祉の資格を持っているからと支援員に期待しないで欲しい。
    資格を持っていても実は何も知らない。

    この書き込み掲示板に書く人たちは、それぞれ発達障害、精神障害、または別の病気や障害を持っていますよね。
    それらの病気や障害の名称だけで症状を固定して考えている人が社会には大勢います。
    その中には医師、看護師、支援員、一般人…と。
    でも、症状は人それぞれが違い種類はもっと多い、似通った症状があるので誤診もある。
    と、ここまで知っている支援職員は殆どいないと思っています。
    先ずは、一つ一つの障害と病気の勉強をして、症状もそれぞれで一人一人が違うことを支援員が学ぶことを優先すべきだと思います。
    ここまでしないと本来の支援はできない。
    でないと『重傷障がい者』の支援までできないです。

    人は自分よりも格下と思った人を支配したい欲望があります。
    支援員と利用者がその関係ですね。
    それは利用者同士にもあります。
    格下と思ってしまった支援員は利用者の意見を聞き流す人が多いです。
    福祉の勉強してきたから格下の人に言われる筋合いは無い!と取るのでしょう。
    これでは利用者とのコミュニケーションは取れない。
    先ずは支援員と利用者が対等になる事。
    それには支援員が病気と傷害の知識を持つこと。
    これができないと就労に通う人は一般企業に就職する事はできないと思います。

    また、『臭いものに蓋をする』国民性が変わらないとこのままじゃないのかな。と思います。

    職員に面と向かって発言できない利用者が書いた掲示板を、支援職員が見てくれたらいいなー。と思います。



    投稿日時:2017年06月28日 18時38分

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  • その他

    エミリー圭さんにさらに加えると(推測ですが…)
    いんびじえぶるさん / 新潟県 / 30代 / 凸凹当事者
    記事ID: 58503

     「これらの施設の存在価値は日本的就労環境いわゆる『滅私奉公』的な働き方に耐えられない・・若しくはその様な就労環境に適応できなかった労働者を隔離&生産して、その後心身ともにブラック労働環境に就けられるように再訓練する所の様な感覚が有るのです」とあなたのコメントにありましたが、あたしなりの'おくそく'で予測しました。
    (NHKさん、これだけはボツにしないでください)m(_ _)m

     「作業所」→働き方になれる。しかし、多くが「偏った思想・政治に迎合している」(特に田舎では)それの「抵抗感」をなくす。(ある意味の洗脳)

     「実際に働く」→あなたのおっしゃるとおり「滅私奉公」にブラック労働環境で心身ともに消沈する。(心身の居場所を求める)

     「組合などの団体」や「新興宗教」→作業所などの'親元'('後ろ盾')。傷ついた当事者を受け入れ、やがて(当事者が)世間・常識からフェードアウトされるようになるはず…(元女優だった人も飛び込んだように)

     もちろん「べてるの家」のような伝統的なミッション系のいい施設もそれなりにあります。しかし、残念ながらこういうのはおそらく「日本独特」のものだと思います。日本人は残念ながら、「自己の'確固たる信念'」がもろいのです。(´・ω・`)

     別のコーナー(「記事ID:58430」)でも書きましたが、海外ではたとえ福祉が「開発途上」でも、'お国柄'(多くの国は自己主張が強すぎますからね)で守られることもあるので事実上、「生きやすい」かもしれません。

    投稿日時:2017年05月18日 21時27分

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  • 悩み

    就労支援に関して
    エミリー圭さん / 海外 / 50代 / 発達障害当事者
    記事ID: 58376

     上海在住の発達障がい者の当事者です。2015年、2016年と二年間ほど都内の大手障がい者就労移行支援施設に通所しましたが、A型、B型、小規模授産施設なども含めてこれらの施設は障がい者就労の支援施設と位置付けられています。

     これらの施設の存在価値は日本的就労環境いわゆる『滅私奉公』的な働き方に耐えられない・・若しくはその様な就労環境に適応できなかった労働者を隔離&生産して、その後心身ともにブラック労働環境に就けられるように再訓練する所の様な感覚が有るのです。
    *以下に私が個人的に感じているままを記述します。

    授産施設:労働者(グローバルな視点での)としての価値(職業スキル)が無いか低い人に労働市場に出てこなくてもいいようにしている施設

    B型:賃金が発生する労働ではなく訓練を通じて心身の自己管理を確立して安定した就労が可能な状態に持って行く施設(労働基準法は適用されない)

    A型:B型で少しは生活リズムと残業の無い一般的な労働環境で就労可能と判断された人が各種労働法制の適用を受けて最低賃金以上で働き、適性と健康状態に改善が見られれば日本的就労(ブラック労働若しくはそれに近い就労環境)に向けて更なる労働スキルを上げる施設

     私はもう50歳になり中国・上海でセミリタイヤ生活で自分が出資した中国企業で時々打工(中国語でアルバイト就労の意味)をマンションの自室で自由な時間でやっているので、日本に戻ったとしたら大して必要とされないシニア自閉症の労働者となってしまいB型からまたやり直さなければいけないのかな・・・と考えるのであります。

    投稿日時:2017年05月15日 20時37分

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  • 悩み

    いつ?
    recoveryさん /
    記事ID: 58359

    バリバラ(Eテレ 5月14日放送、再放送5月18日深夜24時 5月19日(金)0:00)

    [ 【バリバラジャーナル】見え始めた精神医療の実態  ]検索で概要

    何十年変わらなかった実態
    年月時間がかかる?
    ひいては
    私たちの置かれた現状は?
    いつになる?

    投稿日時:2017年05月15日 14時38分

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  • その他

    そもそも作業所自体が「末期的症状」
    いんびじえぶるさん / 新潟県 / 30代 / 凸凹当事者
    記事ID: 58343

     (ボツになりましたが)そもそも作業所自体が「特定の思想・政治・政党に迎合している」のが間違いです。(これだけはボツにしないで載せてください)m(_ _)m

     別のコーナー(「記事ID:55968」)でも書きましたし、ブログでも書きましたが、「当たり前ですが、'いろいろな人'がいます」明らかに「妙な新興宗教」(元女優だった人も飛び込んだ)の信者など'個人レベル'では「いちゃもんつける」のに対し、作業所などの'組織レベル'では事実上の「放置」。これでは、世間からの'孤立'という「末期的症状」も仕方のないことです。
    (´・ω・`)

     じゅんこさんが「今は精神的な事情で就労支援はやりたくありません」と断言しましたが、おそらくあたしの意見(難しいですが)の中に'きっかけ'があると思います。

     お互い、厳しい生活ですが(笑)、カウンセリングに励みましょう。
    (^ ^)

     そして、今はtwitterのつぶやきを読みましたが、「メンタルハンデ」でも'十分''ヒーロー'として地方政界でがんばっている人もいます。だから、'必ず'変われますよ。できますよ。今は「本当に恵まれています」

    投稿日時:2017年05月14日 16時06分

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  • 悩み

    申し訳ありません
    recoveryさん /
    記事ID: 58285

    「指導員」とのコミュニケーションが難しい。

    わからないから質問します。
    向こうにとっては負担となります。
    こちらにととってはやる気でもあります。
    向こうの負担感を感じます。
    自己抑制で制限をかけます。
    思い描く展望がしぼんでいきます。
    独りよがりの幻想にすぎないのかと、もがきます。

    「事業所」「担当者」によって、
    選択肢というより、質のばらつき、当たりはずれはもどかしい。
    たまたま巡り合えた者だけが希望をつかむ?

    お人好しで へつらい小遣い程度の工賃で終わるのか。
    希望かなわずあきらめで終わるのか。
    選択肢が萎縮する。
    それでも時は過ぎ、人生の終わりは待ってはくれない。
    事業が回っている。
    固定化した限界、可能性。
    利用者。
    利用しているのか利用されているのか


    支援との折り合いで悩む ため息

    支援ベースに凸凹がある?
    ロボットでもいい
    最高レベルの支援を感じてみたい。


    申したい
    申し申せず申し訳
    届くあてなど ありません。

    投稿日時:2017年05月12日 12時23分

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  • その他

    支援者に物申す
    よっちさん /
    記事ID: 52031

    福祉の仕事は低賃金で、いろいろやることがあって、利用者の世話や対応に苦慮している・・・
    じゃあ、利用者や利用者の家族の思いや願いや立場はどう考えているのよ!と言いたくなる
    利用者もそれぞれ社会や家族や生活の中で必死で生きている
    福祉の支援員や行政には自分たちの都合のいいように話を進めたり、考えたり、不満を言ったりしないで、まずは何を優先して取り組んで行けるのか考えてもらいたいです
    一般論を言うのは、本当に難しいです
    ましてや、個々にそれぞれエピソードがありますから、一概にこうだと言えないことも考えて述べています

    かつて通っていた作業所では、形だけの個別支援計画で、私にはただ作業をやらせているだけでした
    つまり形だけの支援です
    作業をやらせることが支援だと言う考えは、私は違うと思います

    ちゃんと教えてくださいって訴えても、受け止めてくれませんでした
    何回かこうしてほしいと訴えましたが無理でした

    利用者と一緒に取り組み、支え合いという意識や、利用者から学ぶという姿がないので、形だけの支援がまかり通っていて
    利用者から指摘されたら、文句を言ってきたと、問題の本質を見ず、考えず、解決を図ろうともしない支援者の残念な悲しい現実を私は痛感しました

    支援者同士で
    やってはいけないこと、言ってはないこと、間違いやおかしい点をを指摘し、注意し、話し合い、改善する
    そういうあしもとのことや当たり前のことを大切にしてほしいです

    私は支援者が何も教えてくれないので、利用者さんからいろいろ見て学びました

    乱筆ですみません
    じゅんこさんのカキコミのタイトルが目に入りカキコミました




    投稿日時:2016年07月01日 15時08分

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