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    運営スタッフ
    記事ID:55224

    福祉ポータルハートネット カキコミ板運営スタッフです。

    このカキコミ板では「がん」に関するメッセージを受け付けています。
    当事者やサポートする人たちの体験談、悩みや知恵などなんでもかまいません。
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    番組スタッフより
    がんに関して相談したくなった時…、聞いてくれる窓口があります。

    お役立ち情報 がん

    投稿日時:2016年12月13日 17時16分

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  • 提案

    悩みnew
    かえでさん / 兵庫県 / 40代 / 家事手伝いじゃなくて家事全部
    記事ID: 64773

    子宮頸癌、5年経過観察を終えたかえでです。
    今年、がんの病院に、
    行ったとき、主治医は3人目の女の先生に、診察のとき、いきなり、指入れるって言って、指を突っ込まれたのですが、それがとても嫌で、昨日、看護士にそれは患者みんなされるって電話で言われたのですが、そんなこと、されたくないです。
    よけい調子が悪くなりました。
    最近は、体がしんどいです。

    ほんとに、指を突っ込まれるのは、嫌です。

    そして、昨日、家を出た、お母さんに一生帰ってこないと言われたと言ったのですが、看護士に、ここに電話されても困ると、突き放されました。

    ここの病院で、以前、PETCTを受けとき、身体を看護士にくくられ、終わったあと、立ちくらみがして、看護士に締め上げたからと言われました。胸部レントゲンでは、紙の薄い素材の、裸にエプロン状態にされました。
    なぜ、患者のココロに追い打ちを、するのでしょう。

    投稿日時:2017年11月17日 03時36分

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  • その他

    乳癌
    いもこさん / 40代 /
    記事ID: 64673

    まさかガンになるとは思わなかった、いもこです。
    腎臓、くも膜下出血、メニエール、そして乳癌。

    術後、一ヶ月で仕事復帰。

    これは、辛かった。
    だって、メンタルが追い付かない。
    右乳房全部摘出しました。
    メンタルが追い付かないから、がん鬱になりかけてます。
    乳癌は、きったら終わりではなく、ややこしいガンです。
    10年は、観察しないといけないそうで、また結果をきくのは、ハラハラします。
    ストレスです。

    とにかく早く健診にいくこと!と言いたいです。
    仕事忙しいとか言い訳してました。
    痛みがないから。
    だからこそ、怖い乳癌。

    マンモは、何も痛くない。
    マンモ苦手なら、エコーでみたらいい。

    投稿日時:2017年11月12日 22時06分

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  • その他

    肺疾患と心臓疾患を患いながらも
    cocoroさん / 精神障害者
    記事ID: 64088

    お久しぶりです、cocoroです。この三年の間、私は、肺疾患、心臓疾患を患い、現在も闘病生活を送ってます。そんな私でも、最近おめでた婚しました。もうすぐ私も三十代に突入です。幸せいっぱいです♪

    投稿日時:2017年10月19日 19時51分

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  • その他

    若くしてがんになるということ
    みゅんさん / 山口県 / 30代 /
    記事ID: 64084

    「おそらく良性でしょう」から一転、35歳で乳がんの告知を受けました。
    まさかこの年齢でがんになるとは思ってもみなかったし、知識も情報もない中で、病気の治療だけでなく、結婚、出産、仕事・・・次々と人生の重要な決断を迫られることに。
    どこをどう頼っていいか分からない。
    何をどう選択するのが正解か分からない。
    辛い副作用で、身体だけでなく、心もボロボロに。
    がんになって良かったことなんて何もありません。
    ならずに済むならなりたくなかった。失わずに済んだらどんなに良かったか。
    それでも、治療がひと段落した今、自分なりに生きる意義を見つけたくて、自分があの時必要とした場を、情報を、発信できる立場になりたくて、試行錯誤しています。
    ただ伝えたいのです。一人じゃないよ!と。
    そう思えるだけで救われると知ったから。
    若い世代のがん患者の葛藤を、這い上がる姿を、ありのままを、ぜひ取り上げてください。

    投稿日時:2017年10月19日 17時46分

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  • うれしい

    小児がん…
    まあささん / 愛知県 / 40代 / 母親
    記事ID: 61573

    現在42歳の私は16歳なりたての頃に骨肉腫で左大腿部切断しました。手術前後に12クール抗がん剤治療をしました。思春期も重なり、左足が義足、中途身障者になりましたが、家族や友達に助けられ何とか過ごしてこれました。正直、恋愛や結婚は諦めていましたが、無事に(笑)結婚、出産し、平穏な日々を過ごしています。義足になって、身障者になって、悲しいだけではなく、楽しい、嬉しい経験も出来ました。悲観的にもなりましたが、これからも前向きに頑張ります!

    投稿日時:2017年08月06日 16時24分

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  • その他

    がんにすることはできませんが。
    りすこさん / 神奈川県 / 50代 / 妻
    記事ID: 60875

    夫をがんで亡くしました。

    がんは、生活習慣病と言われます。また、検査さえきちんとしていれば、死ぬことはないとも言われています。

    なので、嫁が悪いから、夫ががんになって死ぬんだと言われました。

    人をがんにするようなことは、人間にはできません。そんなことで人を殺せるなら、殺人もないでしょう。

    また、検査でもわからないようながんもあります。

    検査が大切との報道を見ると、このせいで、責められる人がいるのに、、と思う。

    頑張って生きたとか、支えてくれる家族が素晴らしいと、他人の家のことは言えても、身内の病には厳しい場合は多いと思う。

    投稿日時:2017年07月16日 23時24分

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  • その他

    希少癌についても理解して欲しい。
    うるさい太郎さん / 京都府 / 30代 / 精神障碍者
    記事ID: 57782

    母が亡くなって私が感じたのは癌についての固定観念みたいなものが余りにも強いということです。私だけかと思うのだけどなにかしら常識的なものが支配していると思った。例えば「心臓原発性の悪性腫瘍はできない」という常識みたいなもののこと。なぜ心臓に悪性腫瘍ができにくいのかそれはまだわからない。たぶん他にも正確な診断をされるまでに時間がかかる患者がいることだろう。希少癌についても何か確立した診断法や診断基準が作れるとしたらいい。それと何より啓発活動にも力を入れてほしい。今までに書いた「希少癌」というものがあるということをもっと知って欲しいですね。

    ちなみに私はうるさい太郎の別人格
    多重人格の一人ですよ。

    投稿日時:2017年04月15日 18時36分

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  • その他

    母の死を乗り越えないとな
    うるさい太郎さん / 京都府 / 30代 / 精神障碍者
    記事ID: 57614

    さっき、母が肉腫で死ぬまでを書いたけどそれ以降のことも書こう。恥ずかしい話、もう5年経ったというのに私の中では母に対する罪悪感が消えない。いくら障害が原因だとしても私の肉体が暴れたのには、間違いない。
    母は私の親で幸せだったんだろうか。後悔してもどうにもならないことだと思いたい。一年経つごとに乗り越えられたと思っても精神が思い出す。
    母にもきっと私を生んだ時にはいろいろ思い描いていたことだろう。そんな事ばかり思ってしまう。喪失体験というのがこんなに苦しく根深いものだとは思わなかった。これから先もついて回ることなのかもしれない。だったらもう、全部自分で処理出来るようになることだな。それしか今の自分には思いつかない。これで終わりだ。

    投稿日時:2017年04月09日 01時24分

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  • その他

    私と母の肉腫
    うるさい太郎さん / 京都府 / 30代 / 精神障碍者
    記事ID: 57606

    母が死んだのは私が28歳の時、心臓血管肉腫だった。毎日検査の日々だった。私自身、精神に障害があり、どうしていいかわからず、ただ毎日、母の着替えを洗濯して病院に持って行くその毎日だった。母が集中治療室
    に入る前に母が言った言葉が私には忘れらない。「あんたが、暴れるたび何度、親子心中しようとおもったか。」それが最後だった。そのうち、腫瘍で右肺は機能しなくなった。クリスマス、正月は何とか過ごせた。だけど、2月13日の深夜に死んだ。私が行った時はもう霊安室のなかだった。
    何故か、悲しいというよりも、「もう、一人なんだ。」という事だけが頭から離れなかった。葬式が終わった次の日から肉腫に関する情報ばかり集めだした。自分でもなぜかわからないけど解らないでは済ましておきたく
    なかった。もう終わったことだとは思う。人は笑うだろうとも思う。でも
    知りたいという、衝動が起こる。何故かな、わからない

    投稿日時:2017年04月08日 19時20分

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