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  • 信じたくない

    みさき
    記事ID:21360

    母が1年前に膵臓癌の手術をして、今日まで何も異常がなくきましたが、今日のCT検査で肺に転移が見つかりました。これからの治療方法は来週説明があります。
    私はひとりっこで、今までたくさんしけんかもして色々とあったけど、私も結婚して二人の子供ができて、今まで以上に母の存在が大きく、そして大好きになりました。
    二人の子供は女の子でまだ幼稚園児です。特に上の子はおばあちゃん子で、去年癌が見つかって私が泣いてる時には一緒に泣いてました。
    去年の術後に先生に、再発した場合はあまり長くはないと言われた言葉がずっと忘れられずにいます。 
    今日の検査もきっと大丈夫だと信じていたので、頭が真っ白でどうしたらいいかわかりません。涙が止まりません。 

    投稿日時:2012年09月18日 12時06分

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    emiriさん / 静岡県 / 30代 / 妻
    記事ID: 22285

    初めまして。とても辛い状況ですね。
    私は父を肝臓癌で亡くしました。そして今私は36歳、大腸癌のステージ4です。肺へ転移が見つかり、数か月前に片肺を切除しました。いつ転移するか分からない不安を抱え、毎日過ごしています。転移後の抗がん剤は拒否しました。子供はもてまいままになりそうですが、効くかわからない抗がん剤で苦しみ長生きをするより、短くてもいい、笑って楽しく生きると主人、母、義両親と話し合い決めました。もちろん再発したら長くないと言われています。癌患者としては若い分、癌の増殖スピードも早いと。
    一人の時間はどうしても泣いてしまいます。それでも周りの支えで心から笑って生きています。こんな癌患者もいると知ってください。周りが泣いていたら、私も笑えません。再発しても、ありがとうと言えると思います。いつ再発してもいいよう身の回りは整理し始めています。死期が近いかもしれないからこその生き方もあります。うまく表現できなくてごめんなさい。

    投稿日時:2012年10月13日 20時34分

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