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赤電話で市外通話

1955年に登場以来、赤電話は人々の通信手段として活躍しました

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通信手段の変遷について考える

内容

1955年、10円玉でかける小型の赤電話が登場し普及しました。1965年には、市外通話が直接かけられるようになります。通話には10円玉がたくさん必要でした。ただし市内通話はいくら話しても10円でした。1970年に、市内通話にも3分10円の制限ができました。