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黒柳徹子 黒柳徹子

黒柳徹子タレントくろやなぎてつこ

やがて蒼空

作:北條誠/音楽:中田喜直/出演:内田研吉、黒柳徹子、太宰久雄、名古屋章/映画化された初のテレビ連続ドラマ。初めて主題歌を放送。

作:北條誠

お父さんの季節

出演:榎本健一、水谷八重子(二代目)、楠トシエ、黒柳徹子、渥美清/榎本健一を中心とした一家族のようなアンサンブルが好評で、視聴率調査でもたえず上位にランク。歌あり、笑いあり、時に涙ありの連続ホームコメディ。若き日の渥美清も出演。

英語会話

テレビによる生きた英会話を目指し、簡単なコントを見ながら英語を覚えていく仕組み。毎回外国人ゲストが登場。タイトルを変えながら現在に至る。

若い季節

作:小野田勇/主題歌:ザ・ピーナッツ/作詞:永六輔/演出:岡崎栄、清水満/出演:水谷八重子(二代目)、黒柳徹子、坂本九、ジェリー藤尾、渥美清、淡路恵子、三木のり平、沢村貞子、森光子、ハナ肇とクレイジーキャッツ、スパーク三人娘(中尾ミエ、伊東ゆかり、園まり)/銀座の化粧品会社を舞台にした都会派青春職場コメディー。豪華人気タレント総出演、歌あり笑いありで、日曜夜の娯楽番組として3年9か月にわたって人気を得た。

作:小野田勇 音楽:桜井順

連続人形劇 チロリン村とくるみの木

タマネギのトンペイやピーナッツのピー子たちが住むチロリン村には、野菜族、果物族、そして動物たちが暮らしている。大人同士のいざこざや、チロリン村を訪れる珍客たちによって巻き起こる騒動を、子どもたちの活躍で解決していく。放送は全812回。人形劇シリーズの原型となった。

作:恒松恭助 音楽:宇野誠一郎

魔法のじゅうたん

当時、最新の特殊撮影技術を駆使して話題を呼んだ、子ども向けバラエティ番組。黒柳徹子と子どもたちが「魔法のじゅうたん」に乗って、日本各地を空から観察する。「アブラカダブラ!」の掛け声と共に、「魔法のじゅうたん」が子どもたちを乗せて空を飛び回るなど、クロマキー技術とヘリコプター撮影の映像が組み合わさり、夢あふれる映像の連続に子どもたちは夢中になった。

作:飯沢匡 音楽:宇野誠一郎

夢であいましょう

目で楽しめる音楽を目指し、曲ごとにセットを変え、コントやギャグも交えた音楽・バラエティショー。「上を向いて歩こう」特集では、世界各国で歌われたさまざまな「SUKIYAKI」を紹介。曲目:「上を向いて歩こう」。歌/日本:坂本九、藤村有弘、田辺靖雄、デュークエイセス、坂本スミ子/オランダ:レイ・フランキー(レコード)/フランス:ティッキー(レコード)。作:永六輔、音楽:中村八大。

脚本:永六輔 音楽:中村八大

おかあさんといっしょ ブーフーウー

『ブーフーウー』は、『おかあさんといっしょ』の初代ぬいぐるみ人形劇として、1960(昭和35)年9月から1967(昭和42)年3月まで放送。イギリスの童話「三匹の子ぶた」の後日談として、個性豊かな子ぶたたちといじわるオオカミが繰り広げる物語が大ヒットとなった。「おかあさんといっしょ」は1959年放送開始。

銀河ドラマ わが歌声の高ければ

作:小野田勇/音楽:前田憲男/出演:坂本九、有島一郎、奥村チヨ、黒柳徹子、水谷八重子/昭和の初期、九州から軽演劇のメッカ浅草へと上京、浅草軽演劇一筋に夢と情熱を傾ける若者の愛と青春の日々。

作:小野田勇 音楽:前田憲男

水曜ドラマ 銀座わが町

東京・銀座を舞台に、そこに暮らす人々の心のふれあいを、明るく爽やかに描くコメディー。天ぷら屋「江戸春」とレストラン「ぎんざ亭」は、物の考えから家族構成まですべてに正反対で、何かにつけていがみ合っていた。そこに両家宛ての紹介状を持った、天涯孤独の娘が現れたからさあ、大変・・・。

作:小野田勇 音楽:小川寛興

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