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坂本九 坂本九

坂本九俳優さかもときゅう

若い季節

作:小野田勇/主題歌:ザ・ピーナッツ/作詞:永六輔/演出:岡崎栄、清水満/出演:水谷八重子(二代目)、黒柳徹子、坂本九、ジェリー藤尾、渥美清、淡路恵子、三木のり平、沢村貞子、森光子、ハナ肇とクレイジーキャッツ、スパーク三人娘(中尾ミエ、伊東ゆかり、園まり)/銀座の化粧品会社を舞台にした都会派青春職場コメディー。豪華人気タレント総出演、歌あり笑いありで、日曜夜の娯楽番組として3年9か月にわたって人気を得た。

作:小野田勇 音楽:桜井順

第14回 NHK紅白歌合戦 ~東京宝塚劇場から中継~

1963年、第14回紅白歌合戦。紅組司会:江利チエミ、白組司会:宮田輝。東京宝塚劇場より中継された。

夢であいましょう

目で楽しめる音楽を目指し、曲ごとにセットを変え、コントやギャグも交えた音楽・バラエティショー。「上を向いて歩こう」特集では、世界各国で歌われたさまざまな「SUKIYAKI」を紹介。曲目:「上を向いて歩こう」。歌/日本:坂本九、藤村有弘、田辺靖雄、デュークエイセス、坂本スミ子/オランダ:レイ・フランキー(レコード)/フランス:ティッキー(レコード)。作:永六輔、音楽:中村八大。

脚本:永六輔 音楽:中村八大

大岡政談 池田大助捕物帳

原作:野村胡堂/出演:尾上松緑、尾上辰之助、坂本九/享保年間の江戸を舞台に、名奉行大岡越前守と俊敏で情熱的な青年内与力池田大助とが協力して数々の難事件を解決して行く。捕物帳ブームの一角にあって高い視聴率を維持した。

原作:野村胡堂

第20回 NHK紅白歌合戦

正月のラジオ番組としてスタートした。大みそかの公開番組として定着したのは、テレビが本放送を開始する第4回から。「第20回紅白歌合戦」では、いしだあゆみが「ブルーライト・ヨコハマ」で初出場。司会も担当した坂本九は「見上げてごらん夜の星を」で感動を呼んだ。また、「アポロ11号月面着陸」で活躍した通訳の西山千が「ヒューストンからの応援メッセージ」を同時通訳し会場を沸かせた。

銀河ドラマ わが歌声の高ければ

作:小野田勇/音楽:前田憲男/出演:坂本九、有島一郎、奥村チヨ、黒柳徹子、水谷八重子/昭和の初期、九州から軽演劇のメッカ浅草へと上京、浅草軽演劇一筋に夢と情熱を傾ける若者の愛と青春の日々。

作:小野田勇 音楽:前田憲男

金曜時代劇 天下御免

江戸時代、発明家の平賀源内が、豊かなアイディア、長崎で身に付けた新知識を駆使し、生来の批判精神を秘めながら次々に起こる難事件を彼を取り巻く若者たちと解決する痛快時代劇。ゴミ問題、受験戦争など、放送当時の世相を絡め風刺を効かせ、70年代の情報化時代の流れを先取りしたニュー時代劇と話題になった。

作:早坂暁 音楽:山本直純 語り:水前寺清子

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