一覧に戻る

50音から探す

あ行
か行
さ行
た行
な行
は行
ま行
や行
ら行
わ行
宮崎あおい 宮崎あおい

宮崎あおい女優みやざきあおい

23時連続ドラマ ちょっと待って、神様

原作:大島弓子/脚本:浅野妙子/出演:泉ピン子、宮崎あおい/平凡な主婦が交通事故死。神の使いに頼んで女子高生の体を借りて地上へ舞い降り、生前気づかなかった家族との絆を見つめ直す、楽しくも切ないファンタジー。 (宮崎あおいさんの「崎」の字は、ホームページ表示の関係上、「崎」の字で表示しています。)

原作:大島弓子

連続テレビ小説 純情きらり

昭和初期から激動の戦中戦後、さまざまな試練や戦火を乗り越えて、音楽への夢と愛を貫くヒロイン・桜子の波乱万丈の人生を描く。舞台は八丁味噌(みそ)の産地・愛知県岡崎と、芸術家たちが集まる東京の下宿先。おてんばであるが、けなげに生きる桜子を宮崎あおいがいきいきと演じ、多くの共感を呼んだ。原案は津島祐子の「火の山-山猿記」。(宮崎あおいさんの「崎」の字は、ホームページ表示の関係上、「崎」の字で表示しています。)

原作:津島佑子(原案) 脚本:浅野妙子 音楽:大島ミチル 語り:竹下景子

大河ドラマ 篤姫

激動の幕末、自らの信念を貫き一途(いちず)に生きた女性がいた。薩摩藩・島津家の分家の娘から徳川第十三代将軍・家定に嫁いだ篤姫である。家定の死後は出家して天璋院(てんしょういん)となり、江戸城無血開城に大きな役割を果たす。原作は宮尾登美子の小説「天璋院篤姫」。篤姫を演じた宮崎あおいは「大河ドラマ」史上最年少の主役であった。(宮崎あおいさんの「崎」の字は、ホームページ表示の関係上、「崎」の字で表示しています。)

原作:宮尾登美子 脚本:田渕久美子 音楽:吉俣良 語り:奈良岡朋子

土曜ドラマスペシャル 蝶々さん~最後の武士の娘~

明治初頭、「武士の娘」としての誇りを手放すことなく生きた女性・オペラ「蝶々夫人(マダムバタフライ)」のヒロイン、蝶々さんの人生を描く。新しい世の中を知ることの大切さを親から教わり、新世界・アメリカに夢を抱き、そして恋を知った蝶々さんの殉じた道とは・・・。1936年(昭和11年)のオペラ「蝶々夫人」の舞台の再現や、長崎の色鮮やかな風情などを取り入れた歴史抒情詩。(宮崎あおいさんの「崎」の字は、ホームページ表示の関係上、「崎」の字で表示しています。)

脚本:市川森一

特集ドラマ 眩(くらら)~北斎の娘~

江戸の天才絵師・葛飾北斎(長塚京三)の三女として生まれたお栄(宮崎あおい)。町絵師と夫婦になったものの、箸を持つより絵筆を持つのが好きで、父であり、師である北斎の元に嫁ぎ先から戻ってきた。そこから「超えられぬ高き壁・北斎」の絵の手伝いが始まった・・・。

原作:朝井まかて 脚本:大森美香 音楽:稲本響

その他の出演番組を見る ※類似の氏名が検索される場合があります。
一覧から探す