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堤真一 堤真一

堤真一俳優つつみしんいち

ドラマスペシャル 橋の上においでよ

作:田向正健/出演:堤真一、南果歩、柴田恭兵、石田えり/大阪のテレクラを舞台に、孤独な青年と若い女がデートをするが、互いの素性も知らず、名前もいつわって告げ合う…。文化庁芸術作品賞。田向正健が向田邦子賞。

作:田向正健

シリーズドラマ10 鳥の歌

脚本:池端俊策/演出:佐藤幹夫/出演:桃井かおり、堤真一、児玉清/幾度か裏切られても夢見る男に貢いでしまう可愛い女性を主人公に、彼女の新しい恋人との出会いと別れの愛の物語を、都会派喜劇タッチで、現代の寓話として描いた。

原作:池端俊策

大河ドラマ 武蔵 MUSASHI

戦国時代末期から江戸時代にかけての動乱の世を駆け抜けた剣豪、宮本武蔵。人間が誰しも持っている弱さを克服し、己の道を切り開いていく一人の人間像を、お通との恋や又八との友情を中心に丹念に描く。主演は市川新之助(11代目・海老蔵)、親友の本位田又八を堤真一、幼なじみの恋人・お通を米倉涼子、ライバルの佐々木小次郎を松岡昌宏が演じた。

原作:吉川英治 脚本:鎌田敏夫 音楽:エンニオ・モリコーネ 語り:橋爪功

土曜ドラマスペシャル とんび

1962年(昭和37年)。広島県備後市。運送会社で働くヤスは、待望の長男アキラが誕生し、人生最高の喜びに浸っていた。しかし、妻・美佐子の事故死という突然の悲劇。ヤスは残された息子を、不器用ながらもまっすぐに育てていく。それは、幼くして父親に捨てられた哀しみと妻を亡くした後悔を乗り越えていく闘いでもあった。「親は子を育て、子は親を育てる」、お互いを思いやる確かな絆。感動のシングルファーザー物語。

原作:重松清 脚本:羽原大介

連続テレビ小説 マッサン

ウイスキーがつくりたいのに、つくれない“夢に生きる不器用な日本男児”マッサンと、日本人になろうとするが、なれない“大阪弁を話す気品あふれるスコットランド人の妻”エリー。デコボコ夫婦が織りなす、大いに笑って、大いに泣ける“夫婦の人情喜劇”。異国からやってきたエリーのまなざしが厳しい時代を生き抜いた“日本人の底力”を描き出し、日本の朝に“笑いと涙と夢と元気”を届ける。

作:羽原大介 音楽:富貴晴美

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