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爆笑問題 爆笑問題

爆笑問題お笑いコンビばくしょうもんだい

太田光(1965年、埼玉生まれ)と田中裕二(65年、東京生まれ)によるお笑いコンビ。88年に結成。『タモリのボキャブラ天国』などで大ブレイク。97年に出版した「爆笑問題の日本原論」はベストセラーに。子ども向け番組『ポンキッキーズ』では、ネズミに扮した「爆チュー問題」としてコーナーを担当した。テレビ『サンデー・ジャポン』、ラジオ「爆笑問題カーボーイ」「日曜サンデー」などレギュラー番組多数。個人としては、太田は『世界にいいね!つぶやき英語』(NHK)、田中は『秘密のケンミンSHOW極』にレギュラー出演している。NHK Eテレ『0655』の月曜コーナー「たなくじ」と、『2355』の金曜コーナー「夜ふかしワークショップ」では、田中が出演、太田がナレーションを担当している。

マコトノハナシ 第4話「初笑い」(1992)


1992年に放送したドラマより、NHKアーカイブスに残る爆笑問題(太田光さん・田中裕二さん)の最も若い頃(当時26歳)の映像。モノクロ演出の異色のオムニバスドラマで、唐沢寿明さん演じる主人公の部屋に、正月に「初笑い」をお届けするお笑い芸人役で出演した。

マコトノハナシ 第4話「初笑い」

平成5年度NHK新人演芸大賞
笑いのスター誕生!競演11組(1993)


若手お笑いタレントの登竜門「NHK新人演芸大賞」にて、結成5年目・当時28歳の爆笑問題(太田光さん・田中裕二さん)のお二人が漫才を披露したときの映像。当時から辛辣な社会批判ネタで若者の心をつかんでいた。この年は、予選136組が出場して、爆笑問題が最高点で大賞に選ばれた。

平成5年度NHK新人演芸大賞 笑いのスター誕生!競演11組

メガロックショー

国内のロックアーティストをゲストに迎え、彼らの演奏を最新の音楽情報とともに伝える若者向け音楽番組。ベテランや中堅アーティストとデビューしたての新人とのセッションなども注目された。司会は歌手の杏子と爆笑問題が担当。総合(月1回・土)の午後に放送。

家族対抗ふるさとチャンピオン

おじいちゃん、おばあちゃんからひ孫まで家族4組が集合し、カラオケ歌合戦や家族自慢を通じて、家族のきずなの強さを競う視聴者参加の公開ステージショー。全国各地で公開録画をした。司会:なぎら健壱、爆笑問題、山本志保アナウンサー。審査員:星野哲郎ほか。衛星第2(土)午後0時10分からの83分番組。

ETV50

2009年1月10日は、教育テレビが放送を開始して50年。これを記念して2009年1月6日から5日間にわたって各回2時間で、この50年の教育番組を分野別に振り返る。6日「教育テレビの逆襲~よみがえる巨匠のコトバ」、7日「こどものきもち24じ」、8日「青春集合!アラハタのすべて」、9日「クラシック・アーカイブ~和洋名演名舞台」、10日「子どもサポートネット 親と子を支えるために」をそれぞれ放送。

爆笑問題のニッポンの教養

2006年に放送し大きな反響を呼んだ『爆笑問題×東大 東大の教養』が、演出を変えてレギュラー化。爆笑問題が哲学から科学まで、毎回、世界水準にある学者たちの研究室や実験室を訪ねてトークを展開する。驚きと発見と笑いに満ちた「知の異種格闘技」を目指す教養エンターテインメント。初年度は総合隔週(金)午後11時からの29分番組でスタート。2011年8月25日に『爆問学問』に改題し、2012年2月23日まで放送。

NHK×日テレ 60番勝負

テレビ開局60年を迎えるNHKと日本テレビが共同制作した2夜連続生放送。1夜目はNHK、2夜目は日テレのスタジオから放送。互いの秘蔵VTRを出し合う“アーカイブス対決”、両局の若手ディレクターが『NHKのど自慢』や『全日本仮装大賞』の制作現場で働く“交換留学”などの数々の企画を通して競う。明石家さんまの28年ぶりのNHK出演も話題。テレビの新たな可能性を示したとしてギャラクシー月間賞を受賞。

探検バクモン

『爆笑問題のニッポンの教養』(2007~2011)の後継番組。爆笑問題が社会のディープな裏側に独自の視点で切り込み、世の中の謎に挑む。ふだんはなかなか入れない場所に赴き新しい発見をする「大人の社会見学」、UFOから謎の生きものまであらゆる未解決案件に挑む「難問解決」、テレビには出たがらない旬の人や一流アーティストに聞く「キーパーソン直撃」が、番組の3大テーマ。総合(水)午後10時55分からの29分番組(初年度)。

語り:木村昴

NHKスペシャル シリーズ マネー・ワールド 資本主義の未来

人生につきまとうお金の悩み。その全てに関係するのが、人類が生み出したシステム「資本主義」だ。その資本主義が今、大きな岐路にたっている。成長の停滞、富の偏在と巨大格差。社会に豊かさをもたらすと考えられてきたシステムのひずみを追うとともに、その未来を展望する。

語り:渡邊佐和子

邪馬台国サミット2021

「邪馬台国はどこにあったのか?」「女王・卑弥呼とは何者なのか?」長年にわたる九州説と近畿説の論争はいまだ決着を見ていない。また、近年相次ぐ考古学的な発見からは、古代日本の姿をめぐる新たな知見が続々登場している。今回、第一線で活躍する研究者が一堂に会して「邪馬台国サミット2021」を開催!最新の証拠や資料をもとに自説をぶつけ合う歴史激論バトルを繰り広げる。これを見れば邪馬台国論争の最前線がわかる!

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