50音から探す

あ行
か行
さ行
た行
な行
は行
ま行
や行
ら行
わ行
ハナ肇 ハナ肇

ハナ肇俳優・ミュージシャンはなはじめ

1930‐1993年、東京都出身。57年に「ハナ肇とクレイジーキャッツ」を結成。リーダー兼ドラマ―として『シャボン玉ホリデー』などのバラエティー番組に出演した。また、『巨泉×前武ゲバゲバ90分』に出演した際のハナのギャグ、「アッと驚く為五郎」のフレーズがお茶の間でも大人気に。俳優としても、時代劇から喜劇、サスペンスまで幅広く演じ、晩年まで数々の映画やドラマに出演し好評を博す。NHKでも『天下御免』『ふりむくな鶴吉』などがある。

金曜ドラマ ふりむくな鶴吉

文政年間、江戸・神田三島町の岡ッ引き鶴吉が、元同心の榊原又十郎や下ッ引き寅吉の助けを借りて事件を解決してゆく、笑いと涙の青春捕物帳。総合(金)午後8時からの54分番組で全46回。作:杉山義法、須藤出穂ほか。音楽:樋口康雄。語り:中西龍アナ。出演:沖雅也、伊吹吾郎、ハナ肇、西田敏行、宇野重吉ほか。

作:須藤出穂 音楽:樋口康雄

銀河テレビ小説 霧の中の少女

昭和20年代、東京の大学から夏休みで東北の実家に帰省していた長女のところに、大学の男子同級生が遊びに来ることになり家中大騒ぎ。年頃の姉妹と男友達の三角関係とそれを取り囲む家族たちの揺れ動く心情をコミカルに描いた。微妙にあやしく動揺する青春の心理を描いた石坂洋次郎の小説を原作にした3作シリーズの1本。(全5話)

原作:石坂洋次郎 脚本:石堂淑朗 音楽:三枝成彰

頑固じいさん孫3人

定年後の悠々自適な生活を送っていた65歳の祖父ガス・ウィザースプーンが、死んだ長男の嫁と個性豊かな3人の孫を引き取ったことで大騒動が繰り広げられるホームドラマ。ジェネレーションギャップを感じながらも、家族の大切さと愛情を笑いと涙で描いた。“頑固じいさん”ガスの声をハナ肇が演じた。総合(水)午後8時台のゴールデンタイムに13回シリーズで放送。(カラー/2か国語/アメリカ/原題: Our House)

その他の出演番組を見る ※類似の氏名が検索される場合があります。
一覧から探す

敬称略

」の検索結果(0件)

お探しの検索条件では見つかりませんでした。
人物名を入れてください。