一覧に戻る

50音から探す

あ行
か行
さ行
た行
な行
は行
ま行
や行
ら行
わ行
瑛太 瑛太

瑛太俳優えいた

大河ドラマ 篤姫

激動の幕末、自らの信念を貫き一途(いちず)に生きた女性がいた。薩摩藩・島津家の分家の娘から徳川第十三代将軍・家定に嫁いだ篤姫である。家定の死後は出家して天璋院(てんしょういん)となり、江戸城無血開城に大きな役割を果たす。原作は宮尾登美子の小説「天璋院篤姫」。篤姫を演じた宮崎あおいは「大河ドラマ」史上最年少の主役であった。(宮崎あおいさんの「崎」の字は、ホームページ表示の関係上、「崎」の字で表示しています。)

原作:宮尾登美子 脚本:田渕久美子 音楽:吉俣良 語り:奈良岡朋子

特集ドラマ 極北ラプソディ

全国の地方都市が直面する医療崩壊の危機。北海道にある破綻寸前の公的病院を舞台に、医療の原点を目指し、奮闘し成長していく青年医師の1年を、地元の女性との純粋な愛のゆくえを織り交ぜながら描く。

原作:海堂尊 脚本:宮村優子

特集ドラマ 2030かなたの家族

2030年、東京。シェアハウスで暮らす板倉カケルは、地方に移住することになったシェアメイトの美冴から、「子作りに協力して欲しい」と突然持ちかけられる。これまで家族を持つなど考えたこともなかったカケルだが、美冴への答えを探す中で、15年前にばらばらになった両親、祖父母、妹、ひとりひとりと向き合い、「家族」とは何か考え始める。そして、誰かとつながることの意味に思いをはせたカケルが出した結論とは…。

作:井上由美子 音楽:井上鑑

大河ドラマ 西郷どん

薩摩(鹿児島)の貧しい下級武士の家に育った西郷隆盛(小吉、吉之助)は、困った人を見ると放っておけず、自分の給金も弁当も全部与えてしまう始末。そんな愚直な西郷に、カリスマ薩摩藩主・島津斉彬が目を留めた。西郷は斉彬の密命を担い江戸へ京へと奔走。薩摩のキーパーソンとなっていく西郷はやがて、勝 海舟、坂本龍馬ら盟友と出会い、揺るぎなき「革命家」へと覚醒していく。素顔は、脇は甘く、愚直でうかつ。彼に出会ったものは皆、西郷が好きになり、愛嬌あふれる男の周りには、いつも“笑いと愛と波乱”が満ちていた。明治維新から150年。愛と勇気で時代を切り拓いた男の激動の生涯を描く。

原作:林真理子 脚本:中園ミホ 音楽:富貴晴美 語り:西田敏行

その他の出演番組を見る ※類似の氏名が検索される場合があります。
一覧から探す