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串田和美 串田和美

串田和美俳優くしだかずよし

1942年生まれ、東京都出身。演出家・俳優。俳優座養成所を経て文学座に入団。有志と自由劇場を結成し、六月劇場、発見の会と合流。「黒テント」の主要メンバーとして国内外で活躍。その後、オンシアター自由劇場で「上海バンスキング」などヒット作を生み出す。85年、Bunkamura「シアターコクーン」の芸術監督に就任。コクーン歌舞伎などの演出でも活躍する。俳優としても、連続テレビ小説『おひさま』、ドラマ10『はつ恋』などに出演し好演した。

待ってました!中村屋!~十八代目中村勘三郎 ここに誕生

2005年3月3日、歌舞伎俳優・中村勘九郎が十八代目中村勘三郎を襲名。「平家女護島」「連獅子」[鏡獅子」、コクーン歌舞伎の最高峰「三人吉三」、ニューヨーク公演「夏祭浪花鑑」など、勘九郎時代の代表的な演目をダイジェストで放送。また、勘九郎にゆかりの深い人々を迎えて、これまでの勘九郎とこれからの勘三郎を大いに語る。

連続テレビ小説 おひさま

1932(昭和7)年、病弱な母と長野・安曇野に移住した須藤陽子。翌年、母は亡くなるが母が願ったとおり「太陽のような女の子」に育つ。女学校で出会った親友たちとの友情、見合いでの結婚、出産。戦争をはさむ激動の時代に、人々をおひさまのような明るい希望で照らす、陽子のさわやかな一代記を描いた。作:岡田惠和。音楽:渡辺俊幸。語り:若尾文子。出演:井上真央、原田知世、寺脇康文、高良健吾、田中圭、永山絢斗ほか。

作:岡田惠和 音楽:渡辺俊幸 語り:若尾文子

ドラマ10 はつ恋

初恋相手の裏切りで、絶望のふちをさまよった緑(木村佳乃)は、年下の潤(青木崇高)と出会い、ことばが人に与える影響の強さを痛感し、言語聴覚士となった。緑を心から愛する潤と幼い息子に囲まれて幸せだった。そんな時、緑は肝臓がんと診断される。手術を成功させられるのは、パリで活躍する日本人医師だけだった。潤の奔走の末、その医師との面会がかなうが、目の前に現れたのは初恋の人、三島(伊原剛志)だった・・・。

作:中園ミホ

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