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長谷川博己 長谷川博己

長谷川博己俳優はせがわひろき

1977年生まれ、東京都出身。2001年、文学座附属演劇研究所に入所し02年、舞台「BENT」で初舞台。座員に昇格するも06年末に退座し、テレビドラマや映画に活躍の場を広げ人気を博す。特に10年、NHKのドラマ10『セカンドバージン』では主演の鈴木京香と大人の恋愛ドラマを見事に演じ、大ブレイクを果たす。その後も『八重の桜』『夏目漱石の妻』『まんぷく』など代表作多数。20年の大河ドラマ『麒麟がくる』では主人公・明智光秀役を熱演した。

ドラマ10 セカンドバージン

バツイチの独身、中村るい(鈴木京香)は出版業界では名の知れた辣腕プロデューサー。社長の向井(段田安則)と共に設立した出版社を最大手までに育て上げた。るいは、とあるワイン会で17歳年下の金融庁のキャリア、鈴木行(長谷川博己)と出会う。どこか野望を秘め、何かを感じさせる男だった。そんな折、るいの家の隣りに若い夫婦が引っ越してくる。開けてはいけないパンドラの箱が今、開かれようとしていた・・・。

作:大石静 音楽:梅林茂

ファミリーヒストリー

著名人の家族の歴史を徹底取材でひもとき、本人も知らなかったルーツ、感動のドラマを伝える番組。時代の流れに翻弄されながらも、たくましく生き抜いてきた市井の人々の「家族の絆」を描いた。初年度は総合(月)午後10時からの48分番組。2021年度は(月1回・月)午後7時30 分からの71分番組。

語り:余貴美子

大河ドラマ 八重の桜

幕末の会津藩で、砲術師範の娘として会津戦争を戦った「幕末のジャンヌ・ダルク」と呼ばれる新島八重の、数奇で波乱に満ちた生涯を描いた。会津武士道の魂を守り抜き、生涯自分の可能性に挑み続け、人々の幸福を願った八重とその仲間たちの愛と希望の物語。作:山本むつみ。音楽:坂本龍一、中島ノブユキ。語り:草笛光子。出演:綾瀬はるか、西島秀俊、長谷川博己、松重豊、風吹ジュン、長谷川京子、西田敏行、反町隆史ほか。

作:山本むつみ 音楽:坂本龍一 語り:草笛光子

土曜ドラマ 55歳からのハローライフ

1話読みきりの5編の作品からなるドラマ。5人の主人公は、ごく普通の人々。ごく普通の人々に起こるごく普通の出来事を、リアルに描く。定年後、老後に訪れる困難さは一様ではない。だが、残酷な日常を抱えていることに変わりはない。老いてからの婚活、再就職、家族の崩壊、親友との別れ、ペットの死…。主人公たちは日常の不安から目をそむけず、最後には新たな道を探ろうと歩み出す。(全5回)

原作:村上龍 脚本:大森寿美男 音楽:清水靖晃

土曜ドラマ 夏目漱石の妻

「夫婦は小説より奇なり」。明治という激動の時代を駆け抜け、夫婦として成長していく姿を、妻・鏡子の視点から、生き生きとユーモアを交えながら描くエンターテインメント・ホームドラマが登場!今年は夏目漱石没後100年の年。「吾輩は猫である」「坊っちゃん」「こころ」など今なお夏目漱石の作品は人々に愛されているが、実はその多くは、妻・鏡子との夫婦生活を下敷きに描かれている。頭脳明晰で几帳面、しかしとんでもなく気難し屋の漱石。一方、大らかで、自分の考えをすぐ口にする鏡子。正反対の二人は、時にぶつかり合い、時に支え合いながらも、やがて、かけがえのない家庭を築いていく。

原作:夏目鏡子 作:池端俊策 音楽:清水靖晃

スーパープレミアム 獄門島

終戦直後、瀬戸内の孤島を訪れた金田一耕助(長谷川博己)。僧の了然(奥田瑛二)の案内で島の実力者・本鬼頭家にやってきた金田一は、そこで美しい女性・早苗(仲里依紗)と出会う。さらには島に似つかわしくない奇抜な風体の3姉妹にも。そしてある晩、末妹の姿が消える…。金田一耕助再起動! 数々のミステリー・ランキングで1位に輝く横溝正史の最高傑作! 封建的な島で繰り広げられる怪奇な連続殺人の謎に金田一が挑む!

原作:横溝正史 脚本:喜安浩平

連続テレビ小説 まんぷく

戦前の大阪に生まれた今井福子は、活力あふれる青年実業家・立花萬平と出会い結婚。ところが夫は次から次へと事業を手がけ、大成功と大失敗を繰り返す。福子は夫を支え、背中を押し、ついにはどん底から日本初の「インスタントラーメン」を創り出す。人生大逆転の成功物語。作:福田靖。音楽:川井憲次。語り:芦田愛菜。出演:安藤サクラ、長谷川博己、松下奈緒、要潤、内田有紀、大谷亮平、松坂慶子ほか。

作:福田靖 音楽:川井憲次 語り:芦田愛菜

黒子の美学 “麒麟がくる”衣装デザイナー・黒澤和子の世界

大河ドラマ『麒麟(きりん)がくる』で衣装デザインを担当するのは黒澤和子。父・黒澤明の勧めで『夢』の衣装スタッフに入り、以後多くの映画で衣装を担当、2019年には『万引き家族』で芸術選奨文部科学大臣賞を受賞した。「戦国時代は武将たちの個性が輝いた時代。これまでになく派手な衣装になる」と語る黒澤は『麒麟がくる』で武将、姫から庶民のふだん着までこだわり衣装を新たに制作した。その創作現場と美意識に迫る。

語り:合原明子

大河ドラマ 麒麟がくる

下克上の代名詞・美濃の斎藤道三を主君として勇猛果敢に戦場をかけぬけ、その教えを胸に、やがて織田信長の盟友となり、多くの群雄と天下をめぐって争う智将・明智光秀の謎めいた前半生に光を当て、戦国の英傑たちの運命の行く末を描いた。作:池端俊策。音楽:ジョン・グラム。語り:市川海老蔵。出演:長谷川博己、門脇麦、木村文乃、川口春奈、石川さゆり、染谷将太、高橋克典、吉田鋼太郎、堺正章、本木雅弘ほか。

作:池端俊策 音楽:ジョン・グラム 語り:市川海老蔵

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