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藤岡弘、 藤岡弘、

藤岡弘、俳優ふじおかひろし

大河ドラマ おんな太閤記

戦国期から徳川初期までを生き抜いた豊臣秀吉の正妻、ねね(佐久間良子)。常に女性の立場、庶民の立場から、時代の行く末を冷静に見通した波乱の生涯を中心に、変革の時代を女性の視点から描く。「大河ドラマ」では16年ぶりに平均視聴率30%を突破した。秀吉(西田敏行)がねねを呼ぶ「おかか」ということばが流行語になった。

作:橋田壽賀子 音楽:坂田晃一 語り:山田誠浩

連続テレビ小説 あすか

京都の老舗和菓子店の娘と店の花形職人が駆け落ちし、身を寄せた奈良県明日香村でヒロイン・あすかが生まれる。父と同じ和菓子職人となり、和菓子という伝統的な世界に旋風を巻き起こしていく、夢と希望に満ちた物語。ヒロインは竹内結子、幼なじみで夫になる考古学者を藤木直人、あすかの父を藤岡弘、母を紺野美沙子、伯父を梅沢富美男が演じた。毎回、「続きはまた明日」「続きはまた来週」という語りで締めくくった。

作:鈴木聡 音楽:大島ミチル 語り:有馬稲子

大河ドラマ 真田丸

戦国時代最後の名将・真田幸村。その本名を、真田源次郎信繁という。好奇心にあふれ、冒険を好み、戦国の世を駆け抜けた真田信繁は、いつしか、覇者・徳川家康をも恐れさせる伝説の武将となった。天才の父、秀才の兄の背を追いかけながら、故郷に住む家族と共に乱世を生き延びていくために、迷い、悩み、苦しみながら成長していく。大坂の陣で戦国時代最後にして最強の砦「真田丸」を作りあげるまでの人生を描く。

作:三谷幸喜 音楽:服部隆之

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