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森川葵 森川葵

森川葵もりかわあおい

1995年生まれ、愛知県出身。ファッション雑誌の専属モデルを経て、女優、タレントとして活動。主な出演作に、ドラマ『テディ・ゴー!』『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』『賭ケグルイ』シリーズ、『B面女子』、映画『おんなのこきらい』『賭ケグルイ』、舞台「ロミオとジュリエット」など。NHKでは、ドラマ『ちゃんぽん食べたか』『プリンセスメゾン』『バカボンのパパよりバカなパパ』『大江戸もののけ物語』などに出演。

プレミアムドラマ 神様のボート

静かな愛の狂気に囚(とら)われた母と傍らで成長する娘の、10余年に至る旅と心の変化をつづった物語。原作は江國香織の傑作小説。江國ファンの支持の高いロマンチックなラブストーリーであり、作者自身に「いちばん危険な小説」といわしめた究極の「愛」を描いた壮絶な物語でもある。身を焦がす恋にあこがれる全女性に向けて、14年ぶりに連続ドラマ主演となる宮沢りえ、そして藤木直人というカップルが贈る、大人の愛の物語。

原作:江國香織 脚本:源孝志 音楽:中島ノブユキ

土曜ドラマ ちゃんぽん食べたか

小説家としても活躍するシンガーソングライター・さだまさしが描く、涙と笑い満載の自伝的青春物語。昭和40年代初頭、ひとりのヴァイオリン弾きの子供が、天才少年と期待されて、たった一人で長崎から上京し下宿生活。折から70年安保の騒ぎの頃にヴァイオリンに挫折。それでも音楽への道断ちがたく、気づけば「グレープ」として歌い始めたていた・・・。友人・先生・アルバイト先のおじさんなど、様々な人に囲まれて、少年が青年へと成長するまでを、高校・大学時代を中心に描く物語です。※「食べたか」とは長崎ことばで『食べたい』という意味。

原作:さだまさし 脚本:尾崎将也 音楽:渡辺俊幸

プレミアムよるドラマ プリンセスメゾン

東京。居酒屋の連なる駅前を過ぎ、狭い脇道を通り抜け、高層ビルが建ち並ぶ街のアパートに暮らす沼越幸(26)。街にあるマンションギャラリーに通うのが休日の日課である。冷やかしとは思えないほど真剣にモデルルームを吟味し、プロ顔負けの質問をする幸。なぜ、彼女はひとりでマンションを買おうとしているのか…。実は、家族の集う「家」を突然失った過去があったのだ。

原作:池辺葵 脚本:髙橋泉 音楽:松井香奈 語り:山田勳生

又吉直樹×ドラマ×渋谷 許さないという暴力について考えろ

芥川賞作家・芸人「又吉直樹」が初めてドラマ脚本に挑戦! 今の「渋谷」を舞台に「不寛容」をテーマにした2つの物語が展開。「渋谷」という街の本質は何かを取材するTVディレクター中村(森岡龍)。取材を続ける中、おっさん(でんでん)や老婆(宮本信子)と出会い不思議な体験をする。服飾デザイン専門学校に通うチエ(森川葵)は、漫画家の姉(柴田聡子)に見守られながら、渋谷との関わりの中で自分を見つめ直していく。

作:又吉直樹 音楽:川辺ヒロシ

土曜ドラマ バカボンのパパよりバカなパパ

優しくて、シャイで、理屈や意味すらも突き抜けた「バカ」の天才・赤塚不二夫。赤塚不二夫のハチャメチャな漫画の世界、しかし、実生活は漫画よりももっとハチャメチャだった。赤塚不二夫 没後10年(2018年)に合わせ、家庭ではダメな父親・赤塚不二夫が、何故、多くの人に愛され、慕われたのか、彼の考える「家族」の在り方を描き、笑えて・笑えて・泣けるヒューマンドラマ。

原作:赤塚りえ子 脚本:小松江里子 音楽:大友良英

土曜時代ドラマ 大江戸もののけ物語

旗本の次男坊・新海一馬と謎の妖怪・天の邪鬼がバディを組み、江戸で起きるさまざまな問題を仲間の妖怪たちと力を合わせて解決する。新感覚の妖怪ファンタジー時代劇。

作:川﨑いづみ 音楽:吉俣良 語り:美輪明宏

太田光のつぶやき英語

『世界にいいね!つぶやき英語』(2019~2020年度)の後継番組。世界的なニュースや話題に関する海外のSNSへの投稿を、専門家と一緒に英語で読み解き、SNSの英語表現を学びながら世界の“今”を知る英語情報番組。『世界にいいね!つぶやき英語』に続いて爆笑問題の太田光が出演し、女優の森川葵とともにMCをつとめる。英語解説は鳥飼玖美子(立教大学名誉教授)。(木)午後10時55分からの25分番組。

語り:トム・ケイン

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