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間宮祥太朗 間宮祥太朗

間宮祥太朗まみやしょうたろう

1993年生まれ、神奈川県出身。08年、ドラマ『スクラップ・ティーチャー 教師再生』で俳優デビュー。演劇でもその演技力を発揮し、幅広く活躍している。舞台「ハーパー・リーガン」、「露出狂」、「銀河英雄伝説」、映画『希望の国』、『闇金ウシジマくん ザ・ファイナル』、『翔んで埼玉』、ドラマ『3年B組金八先生ファイナル』、『山田くんと7人の魔女』、『べしゃり暮らし』。NHKでは、『ふたつのスピカ』、連続テレビ小説『半分、青い』、大河ドラマ『麒麟がくる』に出演。

土曜ドラマ ちゃんぽん食べたか

小説家としても活躍するシンガーソングライター・さだまさしが描く、涙と笑い満載の自伝的青春物語。昭和40年代初頭、ひとりのヴァイオリン弾きの子供が、天才少年と期待されて、たった一人で長崎から上京し下宿生活。折から70年安保の騒ぎの頃にヴァイオリンに挫折。それでも音楽への道断ちがたく、気づけば「グレープ」として歌い始めたていた・・・。友人・先生・アルバイト先のおじさんなど、様々な人に囲まれて、少年が青年へと成長するまでを、高校・大学時代を中心に描く物語です。※「食べたか」とは長崎ことばで『食べたい』という意味。

原作:さだまさし 脚本:尾崎将也 音楽:渡辺俊幸

ドラマ10 ハムラアキラ ~世界で最も不運な探偵~

ミステリー作家・若竹七海が20年以上に渡って描いてきた「女探偵・葉村晶シリーズ」 初のテレビドラマ化。主人公・葉村晶(はむらあきら)、34歳独身。ミステリー好き。生活は質素。訳ありの転職、転居十数回…。今はミステリー専門書店MURDER BEAR BOOKSHOPのバイト兼、書店のオーナーが冗談で始めた〈白熊探偵社〉の調査員として働いている。葉村は何かと災難に巻き込まれ、周りから『世界で最も不運な探偵』と面白がられるが、事件と対じする中で、彼女自身の人生とも対じし、タフに、そして優しく生きていく。

原作:若竹七海 脚本:黒沢久子 音楽:菊地成孔

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