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草村礼子 草村礼子

草村礼子くさむられいこ

1940年生まれ、東京都出身。劇団・東京小劇場の幹部女優として16年間活動。96年公開の映画『Shall we ダンス?』では、第20回日本アカデミー賞助演女優賞ほか、数多くの賞を受賞。映画『風立ちぬ』、『世界の中心で、愛を叫ぶ』、『任侠ヘルパー』、ドラマ『カバチタレ』、『遺留捜査』出演。NHKでは、連続テレビ小説『おていちゃん』、『おしん』、『梅ちゃん先生』ほか、大河ドラマ『春の波涛』、『葵 徳川三代』に出演。

ドラマスペシャル 白洲次郎

終戦後、敗戦国日本の終戦連絡事務局次長として、流暢な英語を武器にGHQと渡り合い、「従順ならざる唯一の日本人」と呼ばれた白洲次郎を主人公とした初の映像作品。全3回で2009年2月、3月に第1・2回を、9月に第3回を放送。原作:牧山桂子、北康利。脚本:大友啓史、近衛はな。出演:伊勢谷友介、中谷美紀、奥田瑛二、原田美枝子、大蔵基誠、石丸幹二、市川亀治郎、田中哲司、高橋克実、草村礼子、眞島秀和ほか。

原作:牧山桂子 脚本:大友啓史

プレミアムドラマ ペコロス、母に会いに行く

父の死後、少しずつ認知症が始まった母。症状から、母の中によみがえった父。それをいとおしく見つめて介護する息子。40歳で故郷・長崎にUターンした“ハゲちゃびん”漫画家ペコロスが、施設に暮らす認知症の母とのおかしくも切ない日々をつづった話題の漫画をドキュメンタリードラマ化。介護というどこか暗く直視したくない現実を、温かいタッチの絵と長崎弁で“ほっこり”そして“切なく”描く。

原作:岡野雄一 脚本:青島武

秋田発地域ドラマ 金色の海

東京の勤め先をドロップアウトし挫折感にさいなまれていた早苗(岸井ゆきの)は、夫・真治(上川周作)の実家がある秋田県大潟村に移住してきた。ところがすれ違いから真治が姿を消し、義理の家族との奇妙な共同生活が始まる。「私は、何でここにいるんだろう?」と自問を繰り返す早苗が出会ったのは、村で50年続くアマチュアバンド。彼らもまた複雑な過去を抱えていた。自らの生き方を見つめ、新たな一歩を踏み出すまでを描く。

作:瀬戸山美咲 音楽:orbe

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