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榎本健一 榎本健一

榎本健一喜劇俳優えのもとけんいち

浅草が生んだ喜劇界のスーパースター“エノケン”が喜劇へのこだわりと笑いの哲学を語る。主な元の番組は、「話の散歩」('60年)と「この人この道」('63年)。「最初から喜劇と考えないで、まともな芝居を基本にして それから喜劇をやってもらいたい」「あくまでも大衆の中で私は生きたい」「いい喜劇をやっていきたい」など、率直に芸談を語っている。

あの人に会いたい

何もしなくても笑わせる そう一般大衆が見てくれるようになるのが努力

お父さんの季節

榎本健一演じる父親と楠トシエと水谷良重(当時)が演じる娘、加藤博司が演じる息子の、新旧世代が織りなす歌あり笑いあり涙ありの30分のコメディードラマ。出演はほかに、黒柳徹子、日野麻子、石浜朗、中山昭二ら多彩な顔ぶれ。若き日の渥美清も出演していた。作:西沢実、山下与志一、小野田勇、キノトール。音楽:服部良一、桜井順。

話の散歩

1957年10月7日、放送時間がそれまでの午前11時台から午前7時に繰り上がったことにともなって新設された。各界の著名人や話題の人をスタジオに招き、人生経験、趣味の話、現在の心境から探検記まで、さまざまな話を聞くトーク番組。第1回出演者は彫刻家の朝倉文夫。美術を扱う火曜日の「アトリエ訪問」では、カメラがアトリエに入り制作中の画家の姿をとらえた。(月~金)午前7時40分からの15分番組。

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敬称略

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