発音練習くん&声調確認くんに関するよくある質問

【英語:発音練習くん】【中国語:声調確認くん】のご利用にあたってのヘルプとサポート。

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【英語:発音練習くん】【中国語:声調確認くん】についてのお問い合わせはこちら。

<ご注意>

  • ・お問い合わせの前に当ページ(よくある質問)をご確認ください。質問の答えが既に存在している場合があります。
  • ・NHKネットクラブのお問い合わせフォームから【英語:発音練習くん】【中国語:声調確認くん】についてのお問い合わせをお送りいただいてもお答えできません。あらかじめご了承ください。

英語:発音練習くん

●サービス内容

Q. 発音練習くんとは何ですか?
お手本のフレーズを声に出して、きちんと伝わったら応答が返ってくる“発音練習機能サービス”です。
語学の取得には「読む」「書く」「聞く」「話す」がありますが、多くの日本人が苦手なのが「話す」ことです。話す機会が少ないため、上達が進まないともいわれます。発音練習くんを使って“楽しく話すきっかけ”をつかんでいただければと思います。
Q. 対応しているのはどの番組ですか?
テレビの語学番組とラジオの語学番組のうち、以下の番組に対応しています。
「おもてなしの基礎英語」
「基礎英語1」
「基礎英語2」
「基礎英語3」
Q. 発音練習くんの利用には何が必要ですか?
以下を用意いただく必要があります。
1.音声を入力するための機器
発音練習くんはお手本のフレーズを声に出すサービスです。そのためマイクやヘッドセット(またはパソコン内蔵マイク)などの音声入力機器が必要です。

2.Flashプレーヤーと対応ブラウザ
最新のFlashプレーヤーがインストールされたブラウザが必要です。
なお、Flashプレーヤー経由のマイク認識・制御が困難なため、当サービスではGoogle Chromeでのご利用を推奨しません。FirefoxやInternet Explorerをご利用ください。Google Chromeでの利用については「ご利用にあたって:推奨環境「Google Chromeで動作しません。」」をご覧ください。
Q. 発音練習くんの使い方を教えてください。
最初に、発音練習するフレーズを日付のボタンから選んでください。
表示されたフレーズの音声を「お手本を再生」ボタンからよく聞いてください。
準備ができたら「録音」ボタンを押して、お手本と同じように発音してみてください。
きちんと伝わったら応答が返ってきます。

詳しくは発音練習くんのページ中央にあります「かんたん使い方ガイド」をご覧ください。
Q. 過去のフレーズは発音練習できますか?
できません。
発音練習ができるフレーズの公開期間は、1週間となります。
毎週月曜日0時(日曜深夜)に公開され、次の週になりますと、新しい週の放送フレーズが発音練習できます。
Q. スマートフォンやタブレットでの利用に対応していますか?
当サービスは、スマートフォンとタブレットでもご利用いただけます。
くわしくはこちらをご覧ください。
Q. お手本とは何ですか?
マイクやヘッドセットなどの音声入力機器をとおして発声するフレーズです。
番組で登場したキーフレーズを含む英文がお手本となっています。

●利用上のトラブル

Q. 音声が聞こえない。
「かんたん使い方ガイド」の「スピーカーの接続確認」画面で「音声を再生する」ボタンを押しても何も聞こえない場合は、以下をご確認ください。

1.
お使いの端末の音声出力機器(スピーカーおよび内蔵スピーカー)が正しく接続されているか確認してください。また、音声入力機器(マイク、ヘッドセット、パソコン内蔵マイク)が正しく接続されているか確認してください。
Windows 7および8.1の場合は、コントロールパネル→ハードウェアとサウンド→サウンドを開きます。再生のタブを開き、再生デバイスが正しく動作しているか確認してください。次に録音のタブを開き、オーディオ録音デバイスが正しく動作しているか確認してください。

2.
Flashプレーヤーが最新かどうかご確認ください。

3.
マイ語学をログアウトし、お使いのブラウザのキャッシュ(閲覧履歴)をクリア(削除)してからブラウザを再起動してください。
※キャッシュクリア(閲覧履歴削除)の手順につきましては、ご利用環境によって異なりますので、お使いのブラウザのヘルプ等でご確認ください。
Q. お手本の音声を再生するとハウリングします。
お手本の音声再生でハウリング(スピーカーが割れたような音を出す現象)を起こした場合は、ご利用のブラウザをリロードしてみてください。またFlashプレーヤーが最新かどうかご確認ください。
Q. 録音中に「サーバーが混雑」といわれます。
放送直後の時間帯は、視聴者のみなさまからアクセスが集中するため、つながりにくくなる事があります。この時間帯以外でのご利用をおすすめします。
Q. 録音中に「音声が拾えない」といわれます。
次のどれかに該当していないかご確認ください。

・周囲がうるさい
・声が小さ(大き)すぎる
・途中でわれてしまった
・マイクがつながっていない

マイクの接続については、当ページ内の「ご利用にあたって:マイク接続に関する問題」または「ご利用にあたって:推奨環境」をご確認ください。
Q. 録音後、何度やってもNGばかりでOKの応答フレーズが表示されません。
「お手本を再生」ボタンを押してお手本をよく聞いてください。お手本を真似して発音することでOKの応答を得ることができます。比較的ゆっくりと大きな声で発音すると、良い判定結果となります。
また、録音後にクリックすることができる「再生」ボタンを押して、ご自身の発音を確認してください。その際に、録音した音声にノイズがないか確認し、読み上げた英文ではない音が含まれている場合は、周囲が静かな環境を用意してから録音しなおしてください。
Q. お手本の音とは異なるフレーズを読み上げてもOKの応答があります。
OKの応答は読み上げた音声と、お手本フレーズの発音記号を比較して、正しく伝わる発音であった場合に表示されます。
練習できるフレーズによっては、まれに日本語を読み上げたり、異なる英文を読み上げてもOKの応答が表示される場合があります。ご了承ください。
Q. お手本の音声を聞かせてもNGが返ってきます。
録音したお手本の音声にノイズが含まれていることが考えられます。ノイズのないお手本を聞かせた場合は、OKの応答が表示されるように調整しています。
Q. 録音ができません。
マイク接続の問題が考えられます。当ページ内の「ご利用にあたって:マイク接続に関する問題」または「ご利用にあたって:推奨環境」をご確認ください。
Q. 録音中のままで、録音が完了しません。
録音ボタンを押して発声後、2秒間無音が続くと録音が終了します。無音の状態でも自動で録音が終了しない(録音中のままの)場合は、録音ボタンを押して録音を終了してください。

●その他

Q. どのように発音が評価されていますか?
独自の書式で発音記号化したお手本のフレーズと、発音した音声を比較し、発音として大切な箇所を正しく発声できているかを評定しています。
なお、ストレスやイントネーションは判定していません。
Q. 発音の判定の詳細や、判定の優劣はわかりますか?
発音練習くんの判定は、OK/NGの2通りのみとなります。どの程度よい(悪い)といった判定結果の詳細は確認できません。また、いくつかの録音のうち、どの順に良かったのか、といった判定の優劣は確認できません。

中国語:声調確認くん

●サービス内容

Q. 声調確認くんとは何ですか?
表示されるフレーズを発音すると声調の抑揚が目で見て確認できる中国語の学習コンテンツです。
中国語の発音では同じ音を発音しても、抑揚によって違う意味になってしまう場合が多く、声調の学習は大変重要であることに着目し、NHK放送技術研究所が開発しました。
平成12年に「中国語会話」に「声調弐号」として登場して以来、改良を重ねてきています。
そして今年度は、「声調確認くん」として番組でご覧いただける他、NHKゴガクのウェブ用のサービスとしてご用意しました。
(PC版の声調確認くんのご利用には、NHKゴガクの無料会員システム「マイ語学」の登録が必要です。)
(パソコンの環境設定が必要な場合があります。またパソコン環境によっては利用できない場合もあります。)

【声調確認くんの特徴】
・お手本とあなたの声の高さの軌跡を、音節区切りで重ねて描き、両者の声調の違いを視覚的に確認できます。
・あなたの音声と、それをお手本の声調に合わせて矯正した変換音声を比較して聞くことができ、聴覚的にも正すべき個所を簡単に確認できます。

声調を正しく発音できているかを自分で確認したい時などに、1つの目安としてください。
Q. 対応しているのはどの番組ですか?
テレビの語学番組とラジオの語学番組のうち、以下の番組に対応しています。
「テレビで中国語」
「まいにち中国語」
「レベルアップ 中国語」
「おもてなしの中国語」
Q. 声調確認くんの利用には何が必要ですか?
以下を用意いただく必要があります。
1.音声を入力するための機器
声調確認くんはお手本のフレーズを声に出すサービスです。そのためマイクやヘッドセット(またはパソコン内蔵マイク)などの音声入力機器が必要です。

2.Flashプレーヤーと対応ブラウザ
最新のFlashプレーヤーがインストールされたブラウザが必要です。
なお、Flashプレーヤー経由のマイク認識・制御が困難なため、当サービスではGoogle Chromeでのご利用を推奨しません。FirefoxやInternet Explorerをご利用ください。Google Chromeでの利用については「ご利用にあたって:推奨環境「Google Chromeで動作しません。」」をご覧ください。
Q. 声調確認くんの使い方を教えてください。
最初に、練習する文を左上にあるボタンから選んでください。
表示された文の音声を「お手本を再生」ボタンからよく聞いてください。
準備ができたら「録音」ボタンを押して、自分の声の録音を開始してください。
録音の終了後、黄色の波形(ご自身が発音した中国語の抑揚を示す音の波形)が表示されます。

詳しくは声調確認くんのページ中央にあります「かんたん使い方ガイド」をご覧ください。
Q. 過去に放送された文を練習できますか?
旧年度に放送された文は練習できません。今年度に放送された文のみ次年度まで練習できます。
番組放送にあわせて毎週あたらしい練習文が増えていきます。練習する文は左上にあるボタンから選んでください。
Q. スマートフォンやタブレットでの利用に対応していますか?
当サービスは、スマートフォンとタブレットでもご利用いただけます。
くわしくはこちらをご覧ください。
Q. お手本とは何ですか?
マイクやヘッドセットなどの音声入力機器をとおして発声する練習文のことです。

●利用上のトラブル

Q. 音声が聞こえない。
「かんたん使い方ガイド」の「スピーカーの接続確認」画面で「音声を再生する」ボタンを押しても何も聞こえない場合は、以下をご確認ください。

1.
お使いの端末の音声出力機器(スピーカーおよび内蔵スピーカー)が正しく接続されているか確認してください。また、音声入力機器(マイク、ヘッドセット、パソコン内蔵マイク)が正しく接続されているか確認してください。
Windows 7および8.1の場合は、コントロールパネル→ハードウェアとサウンド→サウンドを開きます。再生のタブを開き、再生デバイスが正しく動作しているか確認してください。次に録音のタブを開き、オーディオ録音デバイスが正しく動作しているか確認してください。

2.
Flashプレーヤーが最新かどうかご確認ください。

3.
マイ語学をログアウトし、お使いのブラウザのキャッシュ(閲覧履歴)をクリア(削除)してからブラウザを再起動してください。
※キャッシュクリア(閲覧履歴削除)の手順につきましては、ご利用環境によって異なりますので、お使いのブラウザのヘルプ等でご確認ください。
Q. お手本の音声を再生するとハウリングします。
お手本の音声再生でハウリング(スピーカーが割れたような音を出す現象)を起こした場合は、ご利用のブラウザをリロードしてみてください。またFlashプレーヤーが最新かどうかご確認ください。
Q. 録音中に「サーバーが混雑」といわれます。
放送直後の時間帯は、視聴者のみなさまからアクセスが集中するため、つながりにくくなる事があります。この時間帯以外でのご利用をおすすめします。
Q. 録音中に「音声が拾えない」といわれます。
次のどれかに該当していないかご確認ください。

・周囲がうるさい
・声が小さ(大き)すぎる
・途中で音がわれてしまった
・マイクがつながっていない

マイクの接続については、当ページ内の「ご利用にあたって:マイク接続に関する問題」または「ご利用にあたって:推奨環境」をご確認ください。
Q. お手本の波形が表示されません。
お手本の波形が表示されない場合は、NHKのサーバーとの通信ができていない可能性があります。プロバイダーのセキュリティー設定や社内LANのプロキシの設定をご確認ください。解決が困難な場合は、プロバイダーのヘルプサポートセンターや社内LANのご担当者にもご相談ください。電話回線でインターネットに接続している場合、声調確認くんで使用する各種ファイルの容量が大きいため、再生・表示などできないことがあります。可能であれば、ADSLや光回線といった、容量の大きな回線でお試しください。
Q. お手本の音とは異なる文を読み上げても自分の波形が表示されます。
録音いただく音声はお手本の中国語を読み上げる前提で分析します。
練習できるフレーズによっては、日本語を読み上げたり、異なる中国語を読み上げても黄色の波形が表示される場合があります。ご了承ください。
Q. 録音ができません。
マイク接続の問題が考えられます。当ページ内の「ご利用にあたって:マイク接続に関する問題」または「ご利用にあたって:推奨環境」をご確認ください。
Q. 変換後の音声にブザー音のようなノイズが入ります。
変換音声にブザー音や割れたような音が入る場合は、録音時の音量を調整することで解決する場合があります。また、マイクとの距離を離したり(近づけたり)して何度か録音してみてください。
Q. 録音中のままで、録音が完了しません。
録音ボタンを押して発声後、2秒間無音が続くと録音が終了します。無音の状態でも自動で録音が終了しない(録音中のままの)場合は、録音ボタンを押して録音を終了してください。

●その他

Q. 男女の選択によって、変換ボタンで聞こえる音声が違っています。
録音後の変換は、男性を選択して録音・分析すると、男性の波形で変換されます。女性を選択した場合は、女性の波形で変換されます。
Q. お手本と自分の波形が完全に一致することが正しい発音なのですか?
声調確認くんは話者の声調を解析して視覚化するサービスですが、お手本の波形とご自身の波形が完全に一致しなくても、発音が誤っているというわけではありません。同じ練習文でも、男性のお手本波形と女性のお手本波形を比べると差があります。これは、中国語として正しい発音でも、声調を解析してみると、その波形にある程度の許容範囲があることを意味しています。
音節ごとの始めや終わりの部分などにおける波形の細かい上下動は気にせず、その音節全体としての波形の上昇・下降などの傾向を、お手本との対比で確認してください。

ご利用にあたって

●推奨環境

Q. 利用できる環境について教えてください。
発音練習くん/声調確認くんを快適にご利用いただくためには、最新のブラウザーソフトのご利用を推奨いたします。
下記のブラウザーソフトでも動作を確認しておりますが、それ以外の場合は正しく動作しない場合があります。

Windowsをご利用の方:
Internet Explorer 9.0以降(IE11を推奨)、Google Chrome 41.0以降、Mozilla Firefox 36.0以降

Macintoshをご利用の方:
Safari 7.1以降、Google Chrome 41.0以降、Mozilla Firefox 36.0以降

発音練習くん/声調確認くんでは、
・お客様からお寄せいただく個人情報を保護するため、暗号化通信(SSL)を使用しています。
・利便性の向上と、視覚効果を得るために、Java Scriptを使用しています。ブラウザの設定画面で、Java Script をONにしてご利用ください。
・Flash Playerを使用しております。快適にお使いいただくためには、最新版のAdobe Flash Playerをインストールしてご利用ください。
Q. Google Chromeで動作しません。
Flashプレーヤー経由のマイク認識および制御が困難なため当サービスではGoogle Chromeでのご利用を推奨しません。
Google Chromeを使って発音練習くん/声調確認くんを利用いただく場合、かんたん使い方ガイドのマイク接続画面にて、Adobe Flash Player設定ウィンドウによるマイク使用許可設定とは別に、次のようなアクセス許可が表示されます。

「許可」を押してから、「マイクの選択」から認識されたマイクを選んでください。
(注意:許可設定を行わないと、マイクデバイスが表示されません。)

●マイク接続に関する問題

Q. マイク、ヘッドセット、パソコン内蔵マイクとはなんですか?
発音練習くん/声調確認くんをご利用いただくには、音声を録音するための音声入力機器が必要となります。音声入力機器には次のような種類があります。

マイク:音声を録音するための機器。USB(有線)またはBluetooth(無線)でパソコンと接続します。多くの場合、録音した音声の再生はパソコンのスピーカー機能を使用します。
ヘッドセット:録音するためのマイクと、音声を聞くためのヘッドフォンが一体となった機器。頭に装着して使用するものがヘッドセットです。
パソコン内蔵マイク:ご利用のパソコンがノートパソコンの場合、内蔵マイクが搭載されている可能性があります。マイクやヘッドセットのように接続を必要とせず、パソコンに組み込まれているため、内蔵マイクの有無は見た目ではわかりません。Windowsをご利用の方は、スタート→すべてのプログラム→アクセサリ→エンターティメント→サウンドレコーダーを起動してみてください。サウンドレコーダーを使って録音ができれば、内蔵マイクが入っていることが確認できます。内蔵マイクを使って録音/再生をするとハウリング(スピーカーが割れたような音を出す現象)を起しやすいため、当サービスではヘッドセットのご利用を推奨します。
Q. マイクが認識されません。
マイクを接続後、かんたん使い方ガイド内のマイク接続画面にて、「マイクを見つける」ボタンを押してください。次に「マイクの選択」プルダウンメニューを開き、パソコンが認識している音声入力機器を選んでください。選択後、マイクに向かって声をだすことで、黒丸の並びに緑のライトが点灯します。緑のライトが点灯しない場合は、「マイクの選択」プルダウンメニューから別の音声入力機器を選んでください。
マイクジャックに差し込む音声入力機器の場合は、接続後に一度ページをリロードするとデバイスとして認識されることがあります。

「マイクの選択」プルダウンメニュー内に、目的の音声入力機器が見つからない場合や、1つも音声入力機器がない場合は、ご利用のパソコンに音声入力機器が正しくインストールされていない可能性があります。製品マニュアルをご確認のうえメーカーにお問合せください。

<マイク接続についての大切なお願い>
当サービスは、すべての音声入力機器(マイク、ヘッドセットマイクなど)でご利用いただけることを保証しておりません。
音声入力機器は多くのメーカーが開発し、パソコンとの組み合わせによって起こる問題はさまざまです。
そのため、すべての音声入力機器での動作確認ができません。また、すべての音声入力機器で動作させるための改善が難しい状況です。
特定の音声入力機器に起因すると思われる問題については、お問合せいただいても対応できません。
特定の音声入力機器についてのサポートは製品マニュアルをご確認のうえメーカーにお問合せください。
また、音声入力機器を使用できる状態にするためのサポートはできませんので、ご自身の負担で準備をお願いします。
Q. マイクの選択ではどのマイクを選んだらよいですか?
マイクを接続後、かんたん使い方ガイド内のマイク接続画面にて、「マイクの選択」プルダウンメニューを開き、パソコンが認識している音声入力機器を選んでください。選択後、マイクに向かって声をだすことで、黒丸の並びに緑のライトが点灯します。緑のライトが点灯しない場合は「マイクの選択」プルダウンメニューから別の音声入力機器を選んでください。
Q. マイク接続後、スピーカーから割れるような音がします。
内蔵マイクを使って録音/再生をするとハウリング(スピーカーが割れたような音を出す現象)を起しやすいため、当サービスではヘッドセットのご利用を推奨します。ヘッドセットをご利用していてハウリングが起きる場合は、音量の調整やヘッドセットの設定をしてみてください。

●登録・ログインについて

Q. 会員登録しないと使えないのですか?
パソコン版の発音練習くん、声調確認くんを利用するには、NHKゴガクの無料会員サービスである「マイ語学」への登録が必要です。
マイ語学についてのご不明な点はマイ語学のよくある質問ページをご覧ください。

●その他

Q. 録音した音声はどこに保存されますか?
録音した音声はSSL通信(暗号化された状態)でNHKのサーバーへ送信されます。音声ファイルは、今後のサービス改良および、特定の不具合の調査を目的に、個人を特定出来ない状態で、約1ヶ月程度保存しています。
※当サービスはご利用にあたっての規約を設けており、NHKのサーバー内に一時的に録音した音声ファイルが保存されることに同意いただけないとご利用できません。
なお、お使いのパソコン上には録音した音声ファイルは保存されません。ページ上のリロードやページの移動を行うと「再生」ボタンを押しても、もう一度聞くことはできません。
Q. アクセス許可とはなんですか?
発音練習くん/声調確認くんはAdobe Flash Playerというブラウザ上で動作するプラグインを利用しています。Adobe Flash Playerは音声入力機器の認識や制御が可能です。Adobe Flash Playerはマイク機能を有効にする前に、そのサイト(NHKオンライン)がマイク機能を使用してよいかのアクセス許可を求めます。このアクセス許可に対して、使用を許可した場合に、Adobe Flash Playerのマイク機能を利用できます。

Adobe Flash Playerのアクセス許可についての詳細はこちら(※NHKサイトを離れます)をご確認ください。
Q. 練習した結果は学習履歴に残りますか?
マイ語学の出席簿サービスには対応していないため、発音練習くん/声調確認くんで練習した履歴は残りません。

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